
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
◆生活を自分の手で豊かに 私は貴社のインターンシップを通して、学んできたマーケティング分析を活かして人々の生活を便利なものにしたいと思い、貴社で働きたいと思いました。ワークでは決済手段の提案ということで、私には学びの連続でした。しかしその中でも、相手のニーズを正確にくみ取るという点で、現在私がゼミで行っているマーケティング分析を実践できる貴重な場だと感じました。またやりがいという面では、座談会でお話しした松島様や倉上様が仰っていた、自分の使っているサービスに実際に提案する機会があるという点で、生活が豊かになる実感を得られると感じました。またフリーアドレス制や副業制度など社会人になってからも様々な経験ができる機会があるとお聞きし、多趣味な私が自己成長に繋げられることを魅力に感じ、貴社で働きたいと思いました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことは何ですか?成功・失敗体験を踏まえてご記入ください。
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A.
私は海外留学に積極的に取り組みました。高校では○○州の高校に、大学では○○大学に短期で留学しました。しかし高校のプログラムでは、日常会話がわからず、ホストファミリーと意思疎通がうまくいかずに苦手な食べ物を我慢していたこともありました。このままでは一生海外を楽しめないと思い、帰国後に英会話の動画を毎日見たり、留学生に話しかけて仲良くなり、京都の観光地を案内したりしました。結果たくさんの英会話のフレーズを覚えることができ、大学の留学では現地の学生に話しかけ、おすすめのお店などを聞いて生活を充実させることができました。この日々の積み重ねで英会話を習得した経験から、出来ないことでも地道に努力することの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PRをご記入ください。
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A.
私は持ち前の分析力を活かし、フードデリバリーの配達員として友人の中でも一番の売上を達成しました。配達員を始めた当初は注文が入らず、時給500円程度と効率の悪い状態でした。そこで授業で学んでいたマーケティングの知識を活かし、①時間帯や場所、天候で注文数の傾向をつかむ②人口規模や平均世帯年収のデータと照らし合わせ、配達員の数と注文数の差が大きい地域を予測する、の2点を行いました。結果、注文数は早朝や夜間、そして雨の日に多く、地域では、高級住宅街のある駅前だと注文数に対して配達員数が少ないと予想できました。その予測を基に配達を行った結果、3か月後にはどの友人よりも多い時給2,500円ほどの売上を達成しました。御社においても、分析力を活かして業務改善を図っていきたいと思います。 続きを読む