
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことは何ですか?成功・失敗体験を踏まえてご記入ください。(300字程度)
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A.
〇〇で、生徒との距離感を見直し、やる気の無い生徒に学習習慣をつけた経験です。当初、生徒は1)課題提出習慣がないこと、2)基礎学力が身についていないことによる、学習意欲の低さが課題でした。そこで、1年以内の学習習慣定着を目標に、信頼関係の構築に努めました。日常会話を挟みながら、共に学校の宿題を取り組むことで親睦を深め、心理的抵抗を減らしました。その後、学習スケジュールを立て、1日毎に細かく宿題を設定し、基礎学力の定着に向けた勉強を行いました。結果、1年で英語と数学の点数を20点上昇させることに成功。この経験から相手の立場に立って考え、信頼関係を築く大切さを痛感しました。 続きを読む
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Q.
自己PRをご記入ください。(300字程度)
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A.
私は、目標達成に向けて計画を立て、行動ができる人間です。大学卒業までに全都道府県へ赴くことを目指し、旅と学業を両立しています。限られた時間を最大限活用するため、旅先の優先順位を決め、滞在/所要時間を計算し、行程表を作成します。計画との齟齬を適宜修正することで、想定外な出来事にも迅速に対応しました。学業も旅と同様に、タスク量や残り時間を逆算して計画を立て、時間を捻出しました。設計課題では、地域特性を理解するため、ネットや文献の情報収集に加え、現地を訪れました。加えて、旅先で得た自然がもたらす癒し効果を都心でも味わえるよう、建物や敷地の緑化に取り組みました。現在33都道府県を訪れ、目標達成に向けた計画性と実行性という強みを再認識しました。 続きを読む
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Q.
当社を志望した動機をお聞かせください。(300字程度)
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A.
日本のキャッシュレス化を進め、生活の利便性を向上させたいと考え志望します。飲食店のアルバイトで、自動レジ内の硬貨が上限を超えたことで停止してしまい、お客様の会計ができず、不満を感じました。この経験からキャッシュレス決済を浸透させることで、企業の業務効率化・生産性向上に貢献したいと考えています。貴社は豊富な決済手段を有し、アクワイアラの立場からオンライン・店舗に向けた提案をしているため、幅広いお客様のニーズに対応できると感じました。また、ソフトバンクグループのチャレンジングな社風に魅力を感じ、今後のキャッシュレス化を先導すると考えました。学習支援事業で身につけた課題解決力を活かして、お客様のビジネス拡大をサポートします。 続きを読む