
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが就職先を選ぶ際に大事にしているポイントとその理由を教えて下さい
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A.
2点あります。 ①食で人を支えたい 高校時代のテニス部でプレー不可能になる怪我をし、苦しんでいましたが、仲間と笑い合いながら食事をする空間によって、「サポートで尽力したい」と意気込みができました。この経験から、今度は私が人の笑顔や心身の健康に貢献したいと考えています。 ②協力し合う環境 学生時代に頑張ったことに記載したように、周囲と協力することで大きな成果を成果を残せた経験がある為です。社会人としても、周囲と喜びを共有することでやりがいを感じたいと考えています。また、どんな状況でも協力し合う仲間がいれば、乗り越えられると考えている為です高校時代のテニス部において、厳しい練習でも仲間と鼓舞し合うことで毎日乗り越えてきました。社会に出ても、必ず苦しい状況になることがあると考えています。このような状況でも、周囲と助け合いながら、乗り切って成長したいです。 続きを読む
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Q.
あなたの家族や友達に言わずにいられなかった最高に面白いエピソードを教えて下さい
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A.
私は、朝から夕方までドラッグストアでアルバイトをして、夕方から蕎麦屋でアルバイトするということを頻繁にしていました。ドラッグストアでは、お客様の対応をしている時以外、常に「白綿棒、148円、お買い得です!」のような商品名と値段を大きい声で言わなければいけません。その為、私はどんな作業を行っていても、機械のように声だしを行っていました。その日も、ドラッグストアのアルバイトを終えて、蕎麦屋に向かいました。いつものように1人で開店前の食器拭きを行っていると、機械のスイッチがオフになっておらず、「白綿棒148円!」と大きい声で叫んでしまいました。開店前の誰もいない店内で私の声が響き渡っていました。 続きを読む
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Q.
あなたの休日の過ごし方(場所・内容・一緒に過ごす相手など)を教えて下さい
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A.
友人と食事をしてから、ジムに行くことが多いです。この過ごし方を好む理由は、友人と食事をすることと、スポーツをすることの両方によって、身体と心をリフレッシュできる為です。 食事に行く友人は、高校時代の部活・大学時代のアルバイト・同好会仲間が多いです。食事の店を選ぶ際には、空間や食べ物の見た目・おいしさ等がSNSで人気な店を意識しています。これにより、美味しい食事を堪能することと、お洒落な空間で友人と他愛もない話をし、笑い合うことで、心を満たしています。 また、ジムでは、筋肉トレーニングと有酸素運動を20分ずつ行っています。1時間以内で帰ることが継続できている秘訣です。この限られた時間の中で、汗を流し、身体を整えています。 この一連の流れにより、「明日も頑張るぞ」と意気込みができます。社会人になっても、身体と心のリフレッシュを行うことで、仕事の生産性を上げたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
大学時代のドラッグストアのアルバイトで推奨販売(推売)の取組み人数を増やした経験です。推売とは、市販薬を購入するお客様に低研究費の後発薬品を提案し、安価かつ店にも利益のある商品を販売することです。店舗目標は「全員で推売実行」でしたが、推売は強制ではない為、アルバイト11名中、私しか行っていませんでした。そこで、店長から推売推進係に任命された私は、期待に応えたく、2点の施策を行いました。 1点目は「ノウハウの共有」です。 アルバイトは推売の経験がなかった為、私が推売で培ったノウハウをロールプレイングで共有しました。この共有において、個人の性格に合わせた対応を意識しました。 2点目は「報酬制度の導入」です。 強制ではない推売を行う利点がないという意見があった為、報酬制度を店長に提案し、採用に至りました。 10ヶ月継続した結果、11名全員が推売を行い、更に月間推売売上を98店中54位から2位にできました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「改善する為に行動できる力」です。 この強みを活かし、大学時代のアパレルアルバイトでは接客技術を向上させました。向上にあたり、自身の接客を分析した結果、「様々な接客場面に対応できない」という課題を発見しました。この課題に対して、2点の取組みを行いました。 ①接客の模倣 リアルな接客を体感したく、他店に客として出向き、接客法をインプットしました。学んだ接客法のアウトプットを繰り返しながら、自分なりのアレンジを加え、接客技術を習得しました。 ②振り返りノート 1つ1つの接客を見直す重要性を感じ、ノートにまとめました。ノートには、接客の良い点・改善点を整理し、接客の質を向上するように心掛けました。 その結果、店の1日平均購入客数が20名の状況で、 私は2名から5名にできました。 以上より、私の強みは「改善する為に行動できる力」だと考えています。 続きを読む