2024卒の関西学院大学の先輩がニジボックス総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ニジボックスのレポート
公開日:2023年11月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 関西学院大学
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考はオンラインで行われた。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- UI・UXデザイナー職/採用担当
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
各質問について深堀りされるため、自分の考えをしっかりと言語化して伝えることを意識した。加えて、10分ほど設けられている逆質問の時間に積極的に質問したことが、ニジボックスに対する意欲として評価されたのではないのかと感じた。
面接の雰囲気
面接官は、温厚な印象の方と少し固めな印象の方の2人であった。面接自体は、終始和やかな雰囲気で行われた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
自己紹介/学生時代に一番力をいれたことはなんですか。
私が学生時代に最も力を入れて取り組んだことは、留学と留学に向けての準備です。昨年の夏から半年間の留学に挑戦しました。コロナ禍で留学に挑戦するにあたって、1年以上の準備を行いました。具体的には、1年以上週に1回2時間の会話教室に通い、現地人の先生から言語だけでなく国民性を学んびました。そこで得た学びは、現地でも生かすことができました。
留学先でも、現地人とのコミュニケーションを最も大切にしました。現地人の友人とのコミュニケーションを通して、現地人の目線を学んでいきました。加えて、学校で開催される文化授業にも欠かさず参加し、学問的にも学びを深めていきました。
自分自身の弱みと強みはなんですか。
私の強みは、「誰とでも円滑なコミュニケーションを築けること」です。留学先でも他者とのコミュニケーションを取ることを重要視しました。このように、どのような環境下でも自分自身の明るさを生かし、多くの人との関わりを持つことを意識してきました。
反対に私の弱みは、「自分自身の考えを持ちすぎていること」です。仲間とともに物事に取り組む時には、周囲の意見をよく聞きまとめるタイプですが、自分自身に関する決断や考えはあまり変えないことが弱みとしてあります。しかし、現在ではその弱みを改善するためにも人の意見を積極的に取り入れるようにしています。
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ニジボックスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ニジボックス |
|---|---|
| フリガナ | ニジボックス |
| 設立日 | 2010年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 422人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山田英樹 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目9番2号 |
| 電話番号 | 03-6705-9230 |
| URL | https://www.nijibox.jp/ |
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