
24卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
当社を志望する理由を教えてください
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A.
私は好きなことを仕事にしたいと考え、競馬に携わることのできる仕事を志望しています。その中でも、貴社の事業内容に強く惹かれました。 貴社は、ファンの皆様に快適な施設で競馬を楽しんでいただく環境を作ること、また、関係者の皆様が万全の状態で業務を行える環境を作ることを通じて、競馬を脚元から支えています。多角的な業務を通じて競馬の運営を裏から支える貴社の一員としてともに働きたいと思い、志望しました。 続きを読む
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Q.
あなたの短所や改善したいことは何ですか?また、どの様に対処していますか?
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A.
私の短所は面倒ごとを後回しにしてしまうことです。そこで、私は大きく2つの手段で先延ばし癖に対処しています。1つ目は、タスクを細かく分割することです。小さく明確なタスクを複数作り、各作業に手を付けやすくするとともに、全体の作業のどのくらいが終わったか視覚化することで、モチベーションを維持しています。2つ目は、二段構えで予定を立てることです。締切を本来の予定日よりも早く設定するように心がけています。 続きを読む
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Q.
あなたの競馬に対するイメージを教えてください
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A.
私は競馬がギャンブルである以前に、純粋にスポーツとして非常に面白い競技だというイメージを持っています。その面白さは「血の繋がりの物語」にあると私は考えています。ある一頭の競走馬が現役を引退しても、その子や孫へと血が受け継がれ、彼らがレースを走ることでまた新たな物語が生まれるという点に、競馬ならではの魅力があると考えます。 例えば、ドゥラメンテは皐月賞、日本ダービーを制したものの、ケガにより菊花賞には出走できませんでしたが、その子であるタイトルホルダーが菊花賞を制し、またドゥラメンテがケガをしなかった場合に取っていたと想定される各種タイトルを次々と制していることから、もしドゥラメンテがケガをせず後のレースに万全の状態で臨むことができていたらどうなっていいただろうという想像を、その血を継ぐタイトルホルダーという馬の姿を通して追体験することができる、これが競馬にしかない魅力だと私は考えます。 続きを読む