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NICHIAの技術者は「世界一」も「世界初」も生み出せる。
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日亜化学工業株式会社

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日亜化学工業の本選考体験記

本選考体験記

12件中12件表示 (全4体験記)

企業研究

16卒 | 立命館大学 |   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
伊予銀行のある愛媛県には伊予銀行のほかに愛媛銀行があり、その両者を比較や、違いについて理解しておくべきだと思った。自分は愛媛銀行には入行する気がなかったため、伊予銀行と愛媛銀行の差は規模の違い程度しか分からなかった。合同説明会に参加すれば愛媛銀行の方から話を聞くことができ、会社の資料ももらうことができる。そのような機会をうまく利用し、「なぜ愛媛銀行ではなく伊予銀行に入行したいのか」という動機を固めるとともに、伊予銀行が愛媛県で果たす役割についても理解しておけばよかったと思う。 続きを読む

志望動機

16卒 | 立命館大学 |   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私自身地元愛媛県が好きであり、地元の役に立ちたいと思った。その中でも伊予銀行は「お金」を扱っている。お金は老若男女全ての人が関わるものであり、地域の産業を支える会社にとってもなくてはならないものである。伊予銀行は13都府県に支店があるため、メガバンクのような広いネットワークがある一方、若いうちから会社の経営者と話をする地銀ならではの身軽さもある。そのような伊予銀行ならではの長所を活かし、地域の個人や法人をモノではなく自分の人間力を通して支え、地域活性化につながる仕事に挑戦したかったため、ここで働きたいと思った。 続きを読む

1次面接

16卒 | 立命館大学 |   内定入社
Q. どうして地元に残りたいのか。
A. A.
生まれてからずっと愛媛で育ってきたので、他のどの地域よりも愛着があるからです。都会は確かに便利ですが、満員電車での通勤や比較的冷めた人間関係などはしんどい、というのが正直ありました。そんな中自分の頭によぎったのは、地方での就職、特に地元である愛媛県に戻って就職でした。また地元に残れば親の介護が必要になったときにすぐ駆けつけることができるため、地元での就職を選びました。 続きを読む

企業研究

技術職
20卒 | 京都大学大学院 | 男性   内定辞退
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
日亜化学で働いている先輩がいたので、仕事内容や環境についてはよく話を聞いた。また、インターンシップにも参加し、働く現場を自分の目でも確かめた。自分の研究に関することや、扱っているものの開発などを行っている企業だったので、自分の能力がどのように活かせるのかよく知るために、日亜化学が開発している製品や研究内容などをよく調べた。福利厚生や待遇、自分の働く部署がどのように決まるか、異動は可能か、などの情報を説明会やインターンシップのばで質問して知っておいたらよかったと思った。ある程度の情報はWEB上で手に入れることができるが、詳しい情報や実際の社内環境や仕事の満足度などは働いている人間にしかわからない部分もあるので、直接聞くのが1番だと思う。 続きを読む

志望動機

技術職
20卒 | 京都大学大学院 | 男性   内定辞退
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私はものづくりを通して社会貢献できる会社で働きたいと考えています。その上で、LDでは世界トップシェアを誇り、世界一、世界初の製品開発に力を入れている点に非常に魅力を感じ日亜化学を志望しました。業界をリードする存在であり、世界で1番の製品を開発するために制限を設けずに惜しみない開発投資を行い、不自由なく研究を行うことができる環境が整っていると伺い、そのような環境で働きたいと考えています。また、私が行っている研究のテーマが光学なのですが、LEDやレーザーの製品の開発や応用研究では、研究で培った力を活かすことができると考えています。研究で学んだ技術で御社の世界一の製品づくりに携わり、社会の発展に貢献したいです。 続きを読む

1次面接

技術職
20卒 | 京都大学大学院 | 男性   内定辞退
Q. なぜ開発職を希望するのか。
A. A.
私は、LED・LD応用開発職を志望しています。日亜化学が開発した世界一のレーザーやLEDを応用した製品を設計し、社会の発展に貢献したいと思っているからです。インターンシップで実際に開発を行っている現場を見たり、社員から話を聞いたりして、自分が設計し作り出したものが世に出て多くの人々に利用されるというのは、非常にやりがいを感じられることであり、そのような仕事をしたいと考えるようになりました。さらに、私は大学院では半導体の開発に関する研究を行い、光学に対する理解を深めてきました。そこで学んだ基礎や技術は、レーザーやレーザーを用いる製品の設計開発に活かすことができると考えています。身につけた能力を活かすことができ、人々の生活を豊かにすることができる開発職を志望します。 続きを読む

企業研究

技術職
20卒 | 関西大学大学院 | 男性   内定辞退
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
夏のインターンシップに行くことで会社の社風や実際の業務について理解を深めた。徳島県ということもあり、そこの土地観に触れることで将来設計を意識した。また、選考では徳島だから断る辞退者も多いということで、本当に徳島に住むことに不安や心配はないかどうか聞かれることが多く、大丈夫といっても、根拠まで聞かれることがありました。それがなければ来るもの拒まずといった感じです。社内もほとんどが徳島出身の方で、徳島大学のかたもおおくいらっしゃいました。志望動機では、環境問題に強く貢献している点が魅力に感じたので、その点について座談会で聞くようにした。それ以外の業務もLEDだけではなく、正極材料にも積極に力を入れているので将来性も見込めると感じた。ホームページから中期計画などを参考に知識を深めるべき。 続きを読む

志望動機

技術職
20卒 | 関西大学大学院 | 男性   内定辞退
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私が御社を志望した理由は、自分のビジョンである「世界中の驚きと感動を与えられる、環境に配慮したモノづくり」を成し遂げられる一番の環境があるとインターンシップから体感したためです。私は、環境に配慮した長時間使えて安全な電気二重層キャパシタ用のゲル電解質の開発を行う中で、年間産業廃棄物が3億万tだと知り、ただ高性能なモノづくりをするのではなくて、環境や心地よい社会を創っていける研究者になりたいと思うようになりました。貴社では、高性能長期間・長時間使うことで環境に配慮したモノづくりに携われることができ、社内でも蛍やサメなどを保護することで社会に貢献できると感じたため、御社を志望しました。そんな御社の環境で新たな世界シェアのモノづくりを生み出したいと思います。 続きを読む

最終面接

技術職
20卒 | 関西大学大学院 | 男性   内定辞退
Q. 徳島の生活ですが、大丈夫でしょうか?
A. A.
はい。徳島での生活についての心配は一切ありません。その理由としましては、私は自然の中でのスポーツ、例えばサーフィンやマラソン、山登りなどが好きなので、自然環境が豊かな方が向いていると思っています。また、旅行もすごく好きであり、何度か徳島に行ったこともありました。その際にサーフィンもできるときき、むしろ徳島県内に住みたいという想いが今は強くなっています。また、実家である兵庫や大学の大阪とも約一時間圏内ということもあり、大学から実家までの2時間に比べれば、まったく遠いという感じはしておりません。そんな貴社で働く事で徳島に不安を抱いている学生に一歩踏み出す勇気を与えていける社会人になりたいと思います。 続きを読む

企業研究

技術職
20卒 | 東京大学大学院 | 男性   内定辞退
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
主力商品がLEDであるため、学生の能力がLED開発に有益がどうかみられると思い、深く製造されている製品について学んだ。航空宇宙を専攻しているが、光学系に関しても勉強することになるため、専門的な話もできるように特に企業ホームページを参考にしながら各製品の特長を洗い出した。実際の面接でも、人物像はもちろんみられるものの、入社してから会社の専門性についていけるかに関して多く質問されたため、自分が専門であろうとなかろうと、十分にLED開発に関して自分は入社後何をしたいのか、どんな点で会社の利益に貢献できるのか、などを明確化したうえで面接に臨む必要があると感じた。加えて、研究開発職であるために、将来どう言うことがしたいかという点は非常に重要になることから、特に製品そのものに着目しながら将来やりたいことをできるだけ具体的に説明できるように各製品の役割についても調べておいた。 続きを読む

志望動機

技術職
20卒 | 東京大学大学院 | 男性   内定辞退
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私が御社を志望する理由は大きく分けて二点あります。 一つ目は、分野を問わず、世界で戦える一流の技術とそれを存分に発揮できる柔軟な仕事環境が御社にあると思っているからです。 二つ目は、世界を相手に積極的にビジネスを展開しているからです。 この二点について具体的に申しますと、日本には世界に通用する最先端の技術が数多くあります。しかしながら現在問題であるのは、それら最先端の技術を、今の世の中のニーズに合わせて多様に組み合わせる環境がないという点にあります。現代の産業において世間から最も重要とされているのは、最先端の技術のさらなる向上ではなく、それらの技術を的確かつ重層的に組み合わせることだと思っています。御社はLEDという技術から実に様々な製品を開発しており、そのうえで世界にその技術を積極的に発信する環境が十分整っていると考えております。 続きを読む

最終面接

技術職
20卒 | 東京大学大学院 | 男性   内定辞退
Q. 弊社で最も興味のある製品とその理由を教えてください
A. A.
最も興味関心のある分野は、LEDの開発です。そもそも青色LEDを開発した実績があるほど最先端の技術を持っており、かつその技術を多方面に応用し製品化していると知り、その研究開発方針に感銘を受けたからです。自分の就職観として、この専攻の強みを最大限に生かすためにその業界に残ることではなく、本専攻を学んだからこそ身に着けることができた総合工学ゆえの俯瞰的かつ多角的な視点を活かせば、どのような分野でも活躍出来ると思っています。そのため、他企業と比べるまでもなく最先端の技術を有しそのために研究を惜しまないこと、そしてその技術を多方面から工夫を施し積極的に応用していること、この二点を行うことができる企業のLEDの開発に大きな魅力を感じました。 続きを読む
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