2023卒の先輩がSFIDA Xデザイナーの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社SFIDA Xのレポート
公開日:2022年5月27日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- デザイナー
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
全てオンラインで行われました。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2021年09月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- デザイナー
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
5分前に接続し、繋がるまで待機していました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
キャリアプランについて、具体的にどのように考えているのか話せるようにしておくと評価されると思います。
面接の雰囲気
一次面接より年齢が近い現場の方だったので、とても話しやすかったです。作品選考の作品についても質問があり、実際に働いている社員の方なので少し緊張しました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ホームページ、Twitterアカウント、Instagramアカウント
最終面接で聞かれた質問と回答
挫折経験と克服した方法を教えてください。
高校に入ってから成績が下がってしまったことが挫折経験になります。中学校までは自分の勉強したものがしっかりと順位に表れて、実際に志望校に合格したりなど、上手くいっていました。高校に入ってから思うように順位が上がらなくなってしまい、思うように伸びない時期がありました。高校では学力でクラスが分けられたので、上のクラスに入ることを目標に勉強に取り組みました。科目の中でも英語に苦手意識を持っていたのと、自分が○○に所属していたのであまり力を入れていなかったこともあり、多く取り組むようにしました。基礎である単語を単語帳についているCDを活用したりして身につけました。結果としては、苦手だった英語の成績を上げることができ、上のクラスにも入ることができました。
強みについて教えてください。
私の強みは「一度始めたことは最後まであきらめないこと」です。実際に、高校時代に成績が下がり挫折しながらも、上のクラスという目標を見つけ、勉強方法を工夫するなどして目標を達成しました。大学時代に取得した○○という資格では、○○や○○といったことがあり、途中でやめてしまいたいという気持ちもありましたが、一度始めたことは最後までやり遂げたいという思いから無事に取得することができました。目標を達成するためにどのようなアプローチをしたら良いのか考えた経験があるため、自分で目標やチャレンジすることを決めると最後まであきらめません。その経験を活かして、クリエイターとして試行錯誤しながらより良いWebページを作り上げたいと思います。
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SFIDA Xの 会社情報
| 会社名 | 株式会社SFIDA X |
|---|---|
| フリガナ | スフィーダクロス |
| 設立日 | 2009年3月 |
| 資本金 | 2545万6000円 |
| 従業員数 | 110人 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 住田悦郎 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目18番1号 |
| 電話番号 | 03-6433-5335 |
| URL | https://www.sfidax.jp/ |
