
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
JA共済連を志望する理由、取り組んでみたい業務について具体的にご記入ください。 (400字以内)
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A.
常にお客様の安心に寄り添い、長期的に人々を支えたいという想いが実現できると思い、貴会を志望しました。私はお客様の人生に寄り添い、将来の不安を安心に転換できる保険業界に興味を持っています。インターンシップに参加し、生命保険と損害保険の両輪を担う唯一の保険会社としての強みや、非営利団体ならではの「相互扶助」の考え方について深く学びました。また、座談会や他のイベント等で多くの社員の方と交流し、温かい雰囲気や学生目線に親身になってくれた印象を受けました。そこで、貴会の共済事業に携わり、お客様が安心安全に暮らせるような社会を築く一役を担いたいと思うようになりました。入会後は、大学で得たITスキルや数理的素養を活かし、システム部門で社員やお客様がより便利になるシステムの開発をしたいです。日々変化する金融システムを動かす金融・ITのプロとして、人々が抱える問題を解決し社会を豊かにしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に取り組んだことについて教えてください。 (1)具体的な取組みと成果(100字以内)
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A.
部員120人の軽音楽部部長として、ガイドラインの作成に力を入れました。結果、大学の許可が下り、配信ライブという形で活動再開でき、どんな状況でもできる方法を考え、ベストを尽くすことの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
(2)成果にいたるまでのプロセス(200字以内) ※特に苦労した点や工夫した点を踏まえ、ご記入ください。
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A.
コロナの影響により、このままでは半数を超える新入生が何も出来ずに終わってしまうと考え、外部での活動許可を得るためにガイドラインを作成し、大学へ交渉することを決めました。その中で特に力を入れたことは、周りを巻き込むことです。部長一人で考えず、部員と共に作ることが当事者意識に繋がると考えました。また発案に関しては大学側・部側共にメリット・デメリットやリスクを加味し、様々な人の立場に立ち慎重に検討を行いました。 続きを読む