
24卒 本選考ES
総合職(県域コース)
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Q.
自覚している特徴
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A.
興味のある分野に何でも挑戦することが強みだと自覚しています。コロナ禍での一人暮らしの際、このままではいけないと危機感を感じ、友人もいない中、同じアパートの同級生を誘い、ブライダルスタッフのアルバイトに挑戦しました。この事をきっかけに、様々な事に恐れる事なくチャレンジできるようになりました。 続きを読む
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Q.
他者から見た特徴
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A.
人と話している時「〇〇になら何でも話せてしまう」と言われる事が多いです。人からの話や相談を聞く時は、話すテンポを出来るだけその人に合わせる用にしています。また、ただ聞くだけではなく、自分の意見も織り交ぜながら話すことを意識しています。 続きを読む
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Q.
自己PRをお願いします
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A.
私の強みは、「相手の立場に立って行動する力」です。この強みが生きた経験に、〇〇というサークルで、地域産業のイベントに参加した際の出来事が挙げられます。私達が行ったのは、「〇〇体験会」というイベントで、特に子供連れの方に人気があった一方、コロナ禍の影響で、体験会に参加しづらいという課題がありました。 その解消の為、一つ目に、各机に除菌シートを設置。二つ目に、キャラクターを描いた見本の設置。 この二点を提案し、実行した結果、参加者はコロナ禍期間中で過去最多人数を達成しました。また、「楽しかった」という理由から、同日に何度も参加された子供達も多く、中には手紙をプレゼントしてくれた方もいました。 この経験から、相手に寄り添い考えることが、ニーズの把握に繋がると学びました。入会後は、目の前の相手だけでなく、その先の人々、周囲の方々、それぞれの視点に立った行動を徹底していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に打ち込んだこと、チャレンジしたことは何ですか?そこで得たものや苦労したことを具体的に教えてください。(何故打ち込み、挑戦し、そこで何を得、苦労にどう対処したか)
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A.
〇〇というサークルの副会長を務め、活動の回復に尽力しました。私達のサークルはコロナ禍により活動が大幅に制限されていました。農家の方々との繋がりも絶たれ、サークル自体が存続の危機に晒されていました。そこで、仲間と協力し、様々な活動方針を組み立てました。まずは存在を多くの方に認知してもらう為に、SNSの公式アカウントを作成し、活動の度に更新と宣伝を行いました。クイズ大会や、栽培の手伝いなど、参加者が楽しめるような活動計画を毎月企画しました。また、地域産業のイベントに毎年参加し、子供から大人まで気軽に楽しめる『〇〇体験会』というイベントを開催しました。 その結果、現在のメンバーは加入時の4倍程になり、活動の幅もコロナ禍前より多岐に渡っています。この経験で得た、困難な状況でも、仲間と協力して諦めずに努力し続ける大切さを今後も活かしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代にどんなアルバイトをしましたか。また、その目的とそこで得たものを教えてください。※社会人の方は、会社での経験を本会でどう活かす考えなのか、教えてください。
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A.
大学2年生からブライダルスタッフのアルバイトを1年半程行いました。式の運営から披露宴会場の進行、ドリンク作成まで尽力しました。現在はカフェのアルバイトで接客・調理・事務業務を半年間続けています。 続きを読む
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Q.
本会を希望する理由を教えてください。また本会の事業で興味のあるものは何ですか?
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A.
本会であれば、私の『生産者と消費者を繋ぐ架け橋になりたい』という目標を達成出来ると考えたからです。 大学では〇〇というサークルに所属していました。しかし、コロナ禍により活動が制限され、関係があった農家の方々は廃業などで関係が絶たれました。 サークルの活動に尽力し、多くの人々に魅力を認知して頂けた一方で、当時の農家の方々の力になれなかったことを悔やみ、この事をきっかけに、農家の方々に寄り添う事、生産者と消費者を繋げる架け橋となりたいと考えるようになりました。 貴会では、日本の農業の将来を見据え、農家の方々に寄り添い支える事業に取り組んでいます。貴会であれば、自身の夢を達成出来ると考え、志望しました。 また、貴会の事業の中でも、〇〇本部が行っている〇〇事業に興味を抱いています。〇〇県の特産である〇〇は、昨今その消費量が減少している事が課題となっています。原料の面から支えることで、地元の特産品を今一度活性化させ、今度こそ農家や生産者の方々の為に尽力したいです。 続きを読む
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Q.
農業・食に関して興味・関心を持っていることは何ですか?また、関心を持ったきっかけを教えてください。
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A.
私は獣害対策に関して興味を持っています。大学のゼミで、農村に獣害対策の手伝いを行った事がきっかけです。 農村では、獣害対策の為に電気柵を使用しており、村を囲う山の斜面に設置されています。高齢化が進む農家の方々に代わり、電気柵の点検と修復を行いました。しかし、急勾配の斜面は道も無く、成人の大人数人でも一日で四分の一程度の作業量だった事から、農業のコストの大きさを身を持って実感しました。 加えて、地元である〇〇県でも獣害対策が課題となっている事さを知りしました。獣害対策をはじめ、農業は未だ人の手に頼る部分が多くあります。生産者や消費者、生き物まで全ての立場に立って行動する事が必要だと考えており、その実現に最も近いのが、本会だと考えています。 続きを読む