
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
JA共済を志望する理由、取り組んでみたい業務(400文字以下)
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A.
貴会を志望した理由は、相互扶助の精神をもち生活の基礎を支える仕事をしたいからだ。利益を追求するのが第一の目的ではなく、組合員に安心と満足を届けることを目標に働くことができる。JAグループネットワークによる地域密着型で「ひと・いえ・くるま」を網羅的に保障することができ、生活の万が一の危機に対してセーフティーネットの役割を果たすことができる。人生のトータル保障と共済の理念である相互扶助精神を重視しながら、総合保障の仕組みづくりを通して組合員の安心を守る仕事をしていきたい。学習メンターのアルバイトを通じて、問題が起きた際に仲間と協働して解決をする能力を身につけることができた。この力を生かし、急速に変化する社会において共済が最適なセーフティーネットとなる仕組みづくりに携わりたい。入会後はジョブローテーション制度を通じて、総合的な力を身につけ、その後新たな仕組み開発により、生活を支える仕事をしたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に取り組んだことについて(100文字以下) (1)取り組みと成果
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A.
3年間継続している学習メンターのアルバイトだ。大学推薦入試に挑戦する生徒に約半年間個別指導を行い、志望動機や価値観について深く考えた。社会での役割を見据えた進路設計により、生徒は志望校合格を果たした。 続きを読む
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Q.
学生時代に取り組んだことについて(200文字以下) (2)成果に至るまでのプロセス
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A.
大学合格を最終目標とせず、生徒が「社会でどのように成長していくのか」を意識して面談・指導を行った。生徒が伝えたいことや強み・弱みを把握することから始め、生徒の考えを理解した。生徒の夢を尊重し、経験から生まれた将来像を伝える姿勢を重視した。生徒の等身大の姿と乖離しないよう、視点を変えた質問を重ね表現やエピソードの伝え方を修正した。生徒の過去と未来を結び付けることで対象物や伝えたい相手を具体化させた。 続きを読む
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Q.
自分の長所について教えてください(150文字以下)
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A.
相手の話をじっくり聞くことで、考え方や価値観を理解できることだ。相手とは全て同じ環境・考え方ではないことを意識する。まず相手の意見をじっくり聞くことで、考え方や立場を理解する。理解したうえでその人に合った円滑なコミュニケーションをとりながら、協働して問題点をみつけ、納得した解決策をだすことができる。 続きを読む
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Q.
自分の短所について教えてください(150文字以下)
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A.
相手に気を回し過ぎることだ。相手の気持ちを重んじるため、自身の意見を後回しにすることがある。しかし、相手の意見を通すことだけが尊重することではない。意見を聞いたうえで自身の考えを伝え、議論を発展させることを意識する。ときに想定外の案が生まれることもあり、自分の意見を躊躇せず伝えることを重視している。 続きを読む