日本能率協会コンサルティングの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
日本能率協会コンサルティングの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
日本能率協会コンサルティングの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年8月31日 ES通過した学生の就活速報
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2026年8月21日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
日本能率協会コンサルティングの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
日本能率協会コンサルティングの本選... 続きを読む(全117文字)
注意すべき選考ステップ AI要約
選考では、表面的な志望動機や回答で... 続きを読む(全178文字)
最近の選考フロー
- エントリーシート
- 1次面接
- 2次面接
- 最終面接
全2件の投稿
- WEBテスト
- インターン
- 1次面接
- 2次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- WEBテスト
- 2025年4月、9月、11月
- 1次面接
- 2025年10月〜11月、2026年2月
- 2次面接
- 2025年10月〜11月、2026年1月、6月
- 3次面接以降
- 2025年10月
- 内定
- 2026年1月
日本能率協会コンサルティングの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている2,445件のコンサル・シンクタンク業界の企業の平均は6.8倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
日本能率協会コンサルティングの 本選考の通過率
データがありません
日本能率協会コンサルティングの 早期選考の情報
AI要約
早期選考の有無に関するデータはまだ... 続きを読む(全23文字)
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
日本能率協会コンサルティングの 本選考対策
志望動機
日本能率協会コンサルティングの内定者の志望動機の共通点 AI要約
内定者の志望動機には、社会問題への... 続きを読む(全200文字)
コンサルタント職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 日本能率協会コンサルティングを志望する理由を教えてください。
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A. 私が日本能率協会コンサルティングを志望する理由は、私が就職活動の軸として大切にしている、「社会問題に取り組む」という点と「成長環境がある」という点で、御社に魅力を感じているからです。私は、将来社会に貢献し、日本をよりよくしていきたいという思いがあります。御社は長年、日本で多くの企業のビジネスに向き合い、発展させ、日本経済を支えてきました。私も御社のコンサルタントとして、日本の社会問題に取り組んでいきたいと考えています。成長環境という点では、御社の「コンサルタント個人の成長を大切にする」カルチャーにとても惹かれています。協力は大切にしつつも、一人一人が独立したコンサルタントとしての成長を目指すところに、魅力を感じています。
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コンサルタント職
22卒 / 北海道大学大学院 / 女性
- Q. 日本能率協会コンサルティングを志望する理由を教えてください。
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A. コンサルタントを目指す理由は2点あります。1点目は、自らが常に挑戦し続け、それによって生まれる自信の成長を他者に還元して行きたいという思いがあるからです。2点目は、研究開発分野のさらなる可能性を広げて行きたいからです。1点目について:私は幼い頃から様々なことに興味を示し、一度取り組み始めたものに対しては、自分で限界を決めることなく全力を注いできました。そうして常に広くアンテナを張って挑戦し続け、自分の色々な可能性を広げていくことに、生きがいを感じてきました。コンサルタントは、個人としてお客様から評価を受けるため、自身の力が常に試されるものだと考えています。コンサルタントになることで、私はさらに高みを目指して自分自身を磨き続けることができるだけではなく、その努力がお客様や貴社の貢献に繋がり、お客様や貴社の評価が上がることでさらなる成長意欲に繋がる、といった好循環が起こっていくのではないかと期待を膨らませています。2点目について:大学院で、自身が研究に携わる中で、研究者は「実験にかける何倍もの時間」を、実験準備やデータの解析/まとめなどの「デスクワークに割いている」ことに気付きました。このような面倒な手作業がデジタル化されれば、より実験に割ける時間が増え、より効率的に、より早く世に研究成果を送り出せるのではないかと考えいます。私はコンサルタントの業務を通じて、DXの推進により、人や組織の能力を最大限発揮させ、より価値のある商品が次々と生まれていく社会を実現したいです。 また数多くあるファームの中で、貴社を志望する理由は、1顧客に対して長く寄り添い支える姿勢、2社員さんの成長意欲の高さ、学生にも真摯に向き合い考えてくださる温かさ、3製造業コンサルティングへの強みです。
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エントリーシート
日本能率協会コンサルティングのESでよくある質問 AI要約
志望理由を... 続きを読む(全101文字)
コンサルタント職
22卒 / 同志社大学 / 男性
- Q. なぜJMACのコンサルタントになりたいか 志望理由を簡潔にお書きください。
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A. 志望理由は大きく二つある。 一つ目は、若手の働き方に魅力を感じたからだ。御社では定まった戦略を実行するだけの役ではなく、若手自らがクライアントと直接パイプを繋いて密な関係を築き、一人一人が主体的に大きな責任の伴う、やりがいある仕事ができる。私は学生時代、後悔しない学生生活を送りたいという思いから様々な新しい挑戦をしてきた。その中で、自分の知らない世界に飛び込む楽しさを実感したため、仕事においても若手のうちから主体性を持って様々な新しい挑戦がしたいと考えており、御社ではそれが実現できると感じた。 二つ目は、日本を盛り上げたいという思いに共感したからだ。海外旅行や映像作品をきっかけに海外に興味を持ち、英語や他文化の勉強をしていた私は、海外への理解を深めれば深めるほど日本の良さを実感するようになり、現在では日本企業に貢献する仕事がしたいという思いも強くなっている。御社では、日本のものづくりとグローバル展開に力を入れているため、その両分野で活躍することを将来の目標とする私にとって理想的な環境である。
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コンサルタント職
22卒 / 名古屋大学大学院 / 男性
- Q. 「なぜJMACのコンサルタントになりたいか」志望理由を簡潔にお書きください(文字数自由)
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A. 人生を懸けて日本企業の成長を支援したい。大学3年次に、カンボジアへ交換留学に行った。現地の学生と約1ヶ月フィールドワークを行った。彼らの持つ高い英語スキル、議論能力に圧倒された。同じチームだったタイの学生に、「日本という国は斜陽だよね」と言われ、私は何も言い返せなかった。このときから、仕事を通して日本の発展に貢献したいと思うようになった。コンサルタントは、その目標達成のために最適だと考える。 日本は「ものづくり」の国だ。世の中の潮流として、モノからコトへの転換が行われている。しかし、日本は技術大国であり、ものづくりは日本の生命線だ。この分野の発展なしに、グローバルな日本のプレゼンス向上は図れない。 貴社は、日本初のコンサルティングファームとして、製造業における高度な技術、ノウハウを有している。接客業で培った信頼関係構築力を武器に、現場に寄り添い、クライアントの抱える課題を解決したい。
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面接
コンサルタント職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. なぜ総合コンサルティングファームを志望しているのですか。
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A. 私が、たくさんの種類があるコンサルティングファームの中でも、とくに総合系のコンサルティングファームを志望する理由は、「上流から下流までクライアントに伴走することができる点」に惹かれているからです。私が目指すコンサルタントの姿とは、顧客のビジネス課題に対して、解決策の方向性を提示するだけでなく、実際に課題が解決されることに対して責任をもつ姿です。戦略を専門とする戦略系のコンサルティングファームやSIerと異なり、総合系コンサルティングファームではビジョン策定などの上流工程から、実際の業務レベルまで落とし込んだ際の戦略、実行支援まですることができると考えています。実際に課題の解決まで見届けることで、よりやりがいをもって働くことができると考えています。
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コンサルタント職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 今、コンサルティング業界以外で見ている業界はありますか。
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A. 現在は、コンサルティング業界、中でも総合コンサルティングファームのみしか見ていません。 面接官「それはどうしてですか。以前は他のところも見ていたんですか。」 夏以前には、コンサルティング業界に限らず、多くの企業をみており、EC業界やIT企業のインターンシップにも参加したのですが、コンサルティング業界に魅力を感じました。特に、クライアント目線でサービスを提供できるところに惹かれています。事業会社では、自社のプロダクトやサービスに拘って営業活動を行うため、顧客に対して柔軟にサービスを変えることが難しいと思います。一方で、コンサルティングファームではゼロベースでクライアントのニーズに合ったサービスを提供することができるため、やりがいをより感じることができると思いました。
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日本能率協会コンサルティングの 内定者のアドバイス
求められるスキル・能力、人物像 AI要約
論理的な思考力はもちろんのこと、何... 続きを読む(全175文字)
対策として必ずやるべきこと AI要約
徹底した企業研究と自己分析が不可欠... 続きを読む(全194文字)
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
日本能率協会コンサルティングに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全29文字)
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日本能率協会コンサルティングの 選考対策
日本能率協会コンサルティングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本能率協会コンサルティング |
|---|---|
| フリガナ | ニホンノウリツキョウカイコンサルティング |
| 資本金 | 2億5000万円 |
| 従業員数 | 370人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大谷羊平 |
| 本社所在地 | 〒105-0011 東京都港区芝公園3丁目1番22号 |
| 電話番号 | 03-4531-4300 |
| URL | https://www.jmac.co.jp/ |