2024卒の先輩がENEOSシステムズシステムエンジニアの本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒ENEOSシステムズ株式会社のレポート
公開日:2023年9月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- システムエンジニア
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終のみ対面
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
待機室でまち、時間になったら入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接であったため、笑顔でハキハキと喋ること。聞かれたことに対して都度補足しながら伝わるように喋った。
面接の雰囲気
非常に穏やかな方で、アイスブレイクをはじめに挟んでくださり、緊張がほぐれた状態で面接を開始することができた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に頑張ったことは?
地方創生のインターンにおいて、赤字であったみかん専門店の戦略改革を行い、課題であった入店率を15%上げ、結果として店を黒字化することに成功した事です。
赤字経営の要因は「入店率の低さ」であり、その背景には「みかん専門店ではみかんの箱買いしかできない」という観光客の先入観があることがわかりました。そこで入店率を10%上げることを目標に、①販売戦略の転換②広告を用いた宣伝 の2つの施策を行いました。
①については、みかんを主力商品としていた販売戦略から、みかんジュースを主力商品とする戦略に転換しました。
②については、みかんジュースを観光客に認知してもらうべく、看板やポスターを用いて宣伝を行いました。
施策実施にあたり、戦略転換を渋る店主への説得という課題に直面しましたが、地道に店主と信頼関係を構築し、観光客のニーズをデータで提示したことで、施策の有効性を理解してもらえました。その結果、みかんジュースの販売戦略は成功し、入店率の15%向上、店の黒字化を実現させることができました。
入社したらどの事業部に入りたい?
もちろん、どの部署であっても、その場で得られるスキルを最大限身につけたいと考えておりますが、現在は販売物流部門に挑戦したいと考えております。その理由としては、自分の作り上げたシステムを直接利用者の方に届けることができ、大きな影響力を持って働けると考えたからです。その中でPMを目指し、多くの人をまとめ大きなプロジェクトを成し遂げられるようになって行きたいと考えております。PMになると専門的かつ幅広い知識、エネオスグループ全体の仕組みの知識などが必要になるため、配属された部署で精一杯頑張りたいと考えております。
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ENEOSシステムズの 会社情報
| 会社名 | ENEOSシステムズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エネオスシステムズ |
| 設立日 | 2003年4月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 177人 |
| 代表者 | 内田悟 |
| 本社所在地 | 〒231-0062 神奈川県横浜市中区桜木町1丁目1番地8 |
| 電話番号 | 045-683-2411 |
| URL | https://www.it.eneos.co.jp/index.html |
