
23卒 本選考ES
技術系 総合職
-
Q.
志望動機
-
A.
人々の当たり前を支える仕事がしたいと考えているためです。私は17年間一輪車クラブに所属し、大学2年生からは指導者として、選手が大会で力を出し切れるように0からの演技作成、演技指導をして支えています。今までは毎週練習ができること、大会に出場できることは普通のことだと思っていました。しかし、立場が変わったことにより指導者の存在があったためだと実感しました。この経験により日常生活の当たり前に感謝するようになり、仕事にしたいと考えるようになりました。私たちの生活とプラスチックは密接な関係にあり、貴社の扱う幅広い分野のプラスチック製品はまさに当たり前を支えています。また、バイオマスプラスチックの研究や、新型コロナウイルスによる日常生活の変化にもいち早く対応するなど、一歩先の当たり前を作り上げている会社でもあります。時代のニーズをいち早く察知し製品を作る創発の精神と、常に向上心を忘れず成長を続ける貴社であれば、私が大切にする当たり前を支える仕事ができると考えました。 続きを読む
-
Q.
学生時代の勉強(研究)内容
-
A.
ゼミナールでは、腸活をテーマとした食品開発を行いました。ターゲットを決め、商品案のプレゼンを行い、工場での試作を重ねました。商品が出来上がった後には、トレー・包装を決め、価格を最終決定し、販売しました。商品開発には、生産者の利益や効率を配慮しつつ、お客様のニーズに合った商品を作る必要があると学びました。この関門を突破した物だけが、お店に並んでいると考えると商品の見方が変わりました。 続きを読む
-
Q.
当社でどんな仕事がしたいですか
-
A.
私はリスパック株式会社の企画営業で商品の価値を高める容器の提案をしたいです。私は昨年ゼミナールで腸活パンの商品開発を行いました。取り組み開始時には、商品を考え、試作を重ねて、商品が完成したら、そこで終わりだと思っていました。しかし、作業を進めていく中で、容器・包装の重要性を知りました。3つのパンを包装するにもビニールの袋で包むのか、トレーに並べて包装するのか、パックに入れるのかなど様々な方法があることが分かりました。実際にそれぞれの包装を比べてみると、印象に差がありました。この経験から、同じ商品でも容器・包装の違いにより商品の価値が変わると実感しました。私はクライアントの要望に沿い、商品の価値を最大限に高める営業をしたいです。 続きを読む