2024卒の先輩が中国銀行総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社中国銀行のレポート
公開日:2024年5月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次選考はオンライン、2次・最終面接は本店にて対面形式
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 岡山本店
- 形式
- 学生2 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事部長、専務
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
一緒に最終面接に臨む学生と一緒に面接の順番を待つ。学生と少し話した。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
端的にはっきりと答えたこと。堂々としていたこと。自分の間違った認識については素直に認めて教えを乞う姿勢が評価されたようにかんじた。
面接の雰囲気
最初は恐ろしいほど厳かな雰囲気だったが、面接が進むにつれて双方笑顔がこぼれて話が盛り上がり、緊張も解けた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
入行後のキャリアステップについて教えてください。
将来的には、スタートアップの支援に関わりたいと考えています。
しかし、まずは法人・個人の担当者として銀行員としての基礎をしっかりと固めていきたいです。そういったなかで30代までに中小企業から大企業までを幅広く担当し、経験を積むことで提案の幅を拡げたいです。御行にはスタートアップに関連する多くのキャリアの筋道があると考えています。自分の目標は業務のなかでもしかしたら変わるかもしれませんが、自分の適性を図りながら、まずは目の前の業務に取り組みたいです。
当行でどんなことをしたいか。
銀行が提供できる多様なサービスの中でも、スタートアップ支援に興味を持っています。○○を通じ、大学をはじめ、銀行、VC、行政の支援のもと、彼らのアイデアが事業として成立する過程を見る中でワクワクを感じ、そう思うようになりました。地域発の新たな事業が地域の社会課題をダイレクトに解決、人々に新たな選択肢を提供し、モデルケースとして全国に波及することで日本全土に好循環を与えると考えています。ゆえに将来的にそういった活動に関わりたいです。また新規事業を自分たちが主導して創り上げていくことにも挑戦したいと考えています。
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中国銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社中国銀行 |
|---|---|
| フリガナ | チュウゴクギンコウ |
| 設立日 | 1930年12月 |
| 資本金 | 151億4900万円 |
| 従業員数 | 2,617人 |
| 売上高 | 1920億3300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 加藤 貞則 |
| 本社所在地 | 〒700-0823 岡山県岡山市北区丸の内1丁目15番20号 |
| 平均年齢 | 39.6歳 |
| 平均給与 | 762万7000円 |
| 電話番号 | 086-223-3111 |
| URL | https://www.chugin.co.jp/ |
