
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
志望動機
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A.
私が新日本非破壊検査株式会社を志望した理由は2つあります。1つ目は、安全性を保つことで人々の生活を支えたいと考えたからです。私は現在、大学の研究で環境監視の観点から研究を行なっています。研究を行う際、数値の改ざんを決して行なってはいけません。非破壊検査においても同様であると考え、常に生活に必要不可欠な発電所や化学工場の安全を監視・検査することで設備の劣化や強度を調べて社会インフラを支えている非破壊検査に興味をもち、志望しました。2つ目は、非破壊検査の資格を取得して多くの分野で活躍したいと考えているからです。私自身興味を抱いたことには継続的に学び現状に満足せず、学び続けるという強みがあります。この強みを生かし、数多くの非破壊検査に携わり、業務を通じて安全な暮らしをお客様に届けたいと考えています。そして、学んだスキルを活用して技術者として貴社に貢献いたします。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は、興味を持ったことに対して継続的に学び続けていくことができます。コロナ禍で外出自粛をしていたときに、ニュースで世界的に経済が衰退し、さらに株価が暴落していることを知りました。そこで、経済が株価に影響を及ぼしていることに興味を抱き、金融の勉強を始め、やるからには資格を取得しようと考えました。まず、金融の哲学について書かれた「金持ち父さん貧乏父さん」等の本を読み、YouTubeで金融の知識、考え方を学ぶために両学長のリベラルアーツ大学の動画を全て試聴し、知識を得ました。その際、全ての情報を鵜呑みにするのではなく、自分で考え、判断するように意識しました。そして、FP2級の資格を取得しました。学んだことを活かすべく、証券口座を開設し、長期の資産運用を始めました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私は、大学生になり立場の違う人と関わり、社会人として必要なマナーを身につけるためにホテルブライダル、宴会サービススタッフとして1年間半アルバイトに力を入れて取り組みました。ホテルスタッフには、礼儀やマナーが重要視されていました。私は、メモを取り、お客様のご要望に柔軟に対応し、疑問点が生じたときは、まずは自分で考え、その上で、上司に積極的に意見を求め、その助言をもとに自分の考えと照らし合わせ行動しました。その結果、半年後にサービスリーダーに抜擢され同世代の指導係を任されるようになりました。スタッフが100人を超えることもあり、大変なこともありましたが、指導を行う際は、初めにポイントを伝え、見本を見せてから実践に移し、適時アドバイスをし、早く環境に馴染めるように意識しました。この経験から、お客様目線に立ち、自己努力を惜しまず継続する力を得て、成長できたと感じております。 続きを読む