
23卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
学生時代に最も力を注いだこと
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A.
ゼミ活動における作品の質向上に注力しました。所属する地理学ゼミでは各自でテーマ設定し、絵と文章で○○区を紹介する作品を制作していました。しかし内容同士に繋がりがなく、作品が理解しづらい点が課題でした。そこで2点実行しました。①現地調査の際にゼミ生間で気付きを共有しました。②家族や友人計10人から読んだ感想を聞き取りました。これらの取り組みの結果作品を完成させ、A評価をいただくことができました。この経験から、組織でものを作り上げるときに異なる視点を取り入れ、推し進める重要性を体得しました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
「チームで連携を取り目標を実現させる力」を飲食店のアルバイトで発揮しました。私が勤務する店舗ではお子様連れのお客様が全体の3割を占めていました。全ての料理が同時に運ばれると、お子様に料理を食べさせている間に冷めてしまうと考えました。そこで、お客様が交互に食事できるよう料理を出すタイミングの調整を提案しました。この時、提供順序の混乱を防ぐためキッチンとホールスタッフ間での連携を取れるよう工夫しました。この結果、お客様から気配りに感謝する内容のメールをいただきました。この強みを活かし、状況を判断して目標を立て、チームで協力して取り組むことで成果を出していきます。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
内装部品を通して「人々の生活を豊かにするものを作り出し、世界中に届けたい」と考えるため貴社を志望します。オープニングスタッフの経験からものづくりで豊かな生活を作り出したい思いが生まれ、中でも世界中の移動を支える自動車に興味を持ちました。貴社は作業者に配慮した製造段階の工夫や、端材を活用し部品に役立てていることから、未来に向けて現状からこだわる姿勢を大切にしていると考え魅力に感じました。私の「チームで協力関係を築き目標達成する力」を活かし、快適な移動空間に必要不可欠な内装部品の生産に携わり、人々の生活を豊かにするものづくりを実現させたいです。 続きを読む