
23卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
研究内容
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A.
地理学の観点から地域の特色を導き出す研究をしています。中でも時代の変遷による地域変化に興味を持っており、「進化する都市公園が生み出す交流」を卒業論文のテーマにしています。長久手市に位置する愛・地球博記念公園は2022年秋にジブリパークへと姿を変えます。名称の変更によって公園の目的が異なり、受け継がれる交流と新たに生み出される交流があると予測しました。この研究は既存のものの活用で新たに生み出される価値を明らかにすることで、変化が求められる現在を考察する上で有効だと考えています。ジブリパーク整備に関わる方へのインタビューや、現地調査を行うことで生きた情報を取り入れていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に想いや志を持って取り組んだこと
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A.
アパレル販売のアルバイトで実店舗の良さを活かすお店作りに取り組んだこと 続きを読む
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Q.
1.具体的な目標2.あなたの役割3.目標達成のために最も頑張ったこと
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A.
以前はフリーサイズのみだった商品にサイズ展開が増加しました。この変化をプラスに捉え、「見て、触って、試せる」実店舗の良さを実感していただき、スムーズにお買い物できるお店づくりをする役割を担いました。そこで、試着室におけるお声がけを徹底しました。試着前に他のサイズをお持ちできると伝え、商品の比較を促しました。また、試着後に買わない商品をお預かりし、スタッフが商品棚へ戻すことでサイズ混在を防ぎました。 続きを読む
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Q.
活動を行う上で大変だったこと・工夫
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A.
試着なしのお客様のサイズ間違い防止です。お客様にサイズ確認を促す機会はレジのみと考え、マニュアルを考案しました。異なるサイズを希望していた時には必ずお持ちし、商品を見比べることや試着を提案しました。この時、スタッフへの伝達を工夫しました。毎日の引き継ぎノートに表記するだけでなく、確認したらサインを書いていただきました。これにより、読めていないスタッフには直接伝達することで認識漏れを防ぎました。 続きを読む
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Q.
活動を通して得られた結果、気付き、学び
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A.
上記の取り組みの結果、ブランドの公式SNSに「違うサイズを買いそうになっていたけど店員さんが教えてくれて助かった」というお言葉をいただきました。新たな仕組みは、変化から生み出される利点に着目し、その場所の特徴や強みを活かすことで構築できると気付きました。また、変化を生み出す際には様々な条件を想定し、単独行動ではなく、チームを巻き込んで取り組む必要性を学びました。 続きを読む
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Q.
日特WAYのうち最も大切にしていること
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A.
至誠信実 続きを読む
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Q.
選んだ理由
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A.
中学時代に部活動でチャンスを活かせなかった経験以来、「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」を信条としているからです。営業の長期インターンシップでは、抽出した企業に営業の電話可否を評価していただきます。この時、評価の必ず理由を尋ねること、ささいな疑問を解消することを心掛けてきました。その結果、新規業界へのアプローチに繋がりました。そのため、素直に疑問へ向き合うことが自身の能力向上の近道だと考えています。 続きを読む
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Q.
この価値観をどのように活かしていきたいか
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A.
変化を生み出す貴社が新規業界へアプローチを図る過程では、常に情報へのアンテナを張ることが求められると考えます。その際、調達職として至誠信実の価値観を活かし、情報に対して「なぜ」の視点を持ち、学び続けることで新規仕入先の獲得に繋げたいです。 続きを読む
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Q.
日特BXを読んで気になったこと、感想
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A.
2040年の目指す姿に向けて、「セラミックスのその先へ、想像のその先へ」の言葉から主要事業の領域に留まらず、現状に満足しない姿勢を感じ取りました。貴社でなら日本や世界のニーズに対し、培ってきた既存技術やノウハウに新しい価値を加えるという形で持続可能な影響を与えていけると確信しました。 続きを読む
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Q.
志望先の選定理由3つ
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A.
挑戦を後押しする風土、多角的な事業展開、海外へ高い影響力を誇る 続きを読む