
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味特技
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A.
趣味:野球観戦、スポーツ全般(球技)、ドライブ 特技:世間話、運動神経 続きを読む
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Q.
大学での研究内容
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A.
研究内容は「アメリカと日本における自己啓発本の隆盛について」である。 主に、自己啓発が盛んな二国の流行はなぜ発生したのか調べた。 結果は、アメリカの資本主義社会や、日本の明治維新など人々に上昇志向をもたらす制度からブームが巻き起こったとされている。 学びとしては、流行は時代背景と関連して発生することだ。 続きを読む
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Q.
誰にも負けない強み
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A.
頼り頼られる関係を築き、組織を強くする民主的なリーダーシップ 続きを読む
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Q.
改善すべき弱み
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A.
問題に対して1人で抱え込んでしまう性格 続きを読む
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Q.
自分を説明するうえで不可欠なキーワード3つ
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A.
未完の愛されマン 人たらしなカメレオン タフネススポーツマン 続きを読む
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Q.
困難を乗り越えた経験
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A.
高校のサッカー部において、部長辞任の危機に陥った経験である。 部長を任された理由は私の実力が高いからではなかったため、試合中に部員の足を引っ張り、プレー面で信頼を得ることが出来なかった。そしてある日の会議で「部長は他の人にした方がいい」と言われた。 そこで私は、部長としての信頼を得るには「熱意をもって長期的に行動し続けること」が大切であると考えた。具体的には、誰よりも量で努力しサッカーに向き合う姿を見せ続けた。さらに私は個別にサッカーノートを作成し、顧問や部員にアドバイスを求めながら課題を設定し改善をし続けた。 結果、長期的な努力に伴い実力も身についたため、部員からの信頼を取り戻しすことが出来た。 続きを読む
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Q.
阪和興業でチャレンジしたいこと
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A.
基幹事業である鉄鋼分野で知見を増やしながら、独立系商社として無限の可能性がある貴社でどの分野にも挑戦できる人となりたい。私は国内外において活躍していきたい希望を持ちながらも、現状は英語を使いこなせる段階ではない。そのため、まずは主に国内で取引を行っている鉄鋼分野で経験を積みたい。その過程にて、私自身も貴社で活躍できる幅を広げるために入社後3年以内に英語を習得する。習得したのちに、鉄鋼分野で専門性を磨くことや、海外に強い食品やエネルギー分野、または新規の分野など自らが挑戦できる選択肢を増やしたい。 続きを読む
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Q.
あなたらしい写真
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A.
スポーツサークルの代表終了時に胴上げをしてもらった際の写真である。 理由は、これまでに困難な出来事に直面しても、この胴上げのように親や先生、友達に支えてもらいながら乗り越えてきたからである。 私自身もただ支えてもらうだけではなく、信頼を得るために日頃の努力を欠かさずに行ってきた。 その自らの努力と周りからの信頼がこの写真に詰まっていると感じた。 今後も周りへの感謝を忘れずに、私も多くの人を支えていきたい。 続きを読む