
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味
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A.
アウトドアと野球観戦である。アウトドアは後輩たちを連れて関東各地にドライブへ行くことが多い。野球観戦に関しては、私は小さなころから熱狂的な阪神ファンであり、昨年度は1人で2回も現地観戦をした。 続きを読む
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Q.
あなたが人生において、主体性を持って取り組んだことや当時の想いを踏まえて具体的に記述
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A.
110名のスポーツサークルの代表として「誰も辞めない、活気のある組織づくり」に着手した。 当初、コロナ禍以降は大学側から慎重な運営を強いられていた。制限が増え、活動数が減少したことで活気も低下し、昨年度は例年の2倍を超える11名の退会者が発生した。 私は、活動数が少ないためにサークルに在籍するメリットが伝わり切らず、退会者が増加したという仮説を立てた。そこで、コロナ禍においてもサークルの楽しさを提供し、活気を取り戻したいという想いで、活動量と質の向上を図る施策を実行した。 量の向上に関しては、サークル独自で作成した感染症対策ガイドラインを周囲に浸透させながら、大学職員と活動増加の許可を求める交渉を行った。 質の向上に関しては、新規性のあるアイデアを募るために、ボトムアップ型の運営方法を取り入れた。 結果的に、サークルに在籍する価値を創り出せたことで「誰も辞めない、活気のある組織づくり」を達成した。 続きを読む
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Q.
経営理念である「Real Challenge, Real Change」を掲げ、「お客様の思い描くビジネスの将来」へ向けて、「挑戦」を続けています。あなたが入社後、当社で「挑戦」したいことを記述して
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A.
私は、貴社の資源を用いながら日本の地域創生を手助けし、日本中を繋げることに「挑戦」したい。というのも、私は「国守り」を理念とする社会人学生コミュニティに通う中で、人口減少が顕著となる日本が発展していくには大都市だけでなく地方の隆盛が必要であると感じたからだ。 特に貴社は、日本国内全域に根差したネットワークを基盤として、金融の枠組みを越えたサービスで社会課題を解決できることに魅力を感じた。中でも私は、農林中央金庫や三井物産をはじめとする他社との協業に興味を抱いているため、貴社の強みも合わせながら日本全域を活性化させるソリューションを創出したい。そのためには、私の強みである「周囲と支えあえる関係を築き、協働できる力」を発揮しながら、私自身が企業や地域の方々を繋ぐハブとなり、社会課題に向き合っていきたい。また、新卒入社後3年以内に英語を習得し、将来は海外の企業様とも渡り合える人材となりたい。 続きを読む
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Q.
大切にしている価値観3つ
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A.
常に今しかできないことに注ぐ 当たり前のことを当たり前に、基準高く行う 1%でも多く周りのために時間を費やす 続きを読む