2024卒の先輩が名古屋製酪総合職 生産技術職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒名古屋製酪株式会社のレポート
公開日:2023年9月11日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職 生産技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンライン
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事2名
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
社訓を覚えているか、またどういう意味だと感じたかなどを聞かれたので、事前準備や人間性を問われていたと思う。また、ほとんど同じ内容の面接を3回繰り返したので、一貫性なども必要かもしれない。
面接の雰囲気
終始とても和やかな雰囲気でした。逆質問の時間が長く、一つの質問に対して、話題が寄り道しすぎて、5分以上答え続けていたので聞くのが大変ではあった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
大学での研究内容、どう活かせるか
○○研究室において人工光合成をテーマに研究活動を行っています。太陽エネルギーを用いて水と二酸化炭素を水素ガスと炭素系燃料に変換する光(電気)触媒システムを設計、製造することで脱炭素社会実現に貢献する革新的技術を目指しています。その中でも私は光触媒の合成法の1つであるフラックス法を研究しており、条件ごとの性能評価を行っています。
反応プロセスを扱っているという点では、食品の製造プロセスに繋げられる点があると思います。
キャリアプランを教えてください
まずは生産職として、工場の生産工程の全体を学び、知識と経験を積んでいきたいです。その後は、商品企画の部門で活躍し、「美味しさと健康面を両立する食品を届けたい」という自身の夢を叶えたいと考えています。商品企画の部門で活躍するためにも、現場での知識と経験を不可欠だと思うので、機械の扱い方やできることとできないこと、ただの商品の作り方だけでなくその仕組みまで、自身の次のキャリアに繋がる働き方をしていきます。
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名古屋製酪の 会社情報
| 会社名 | 名古屋製酪株式会社 |
|---|---|
| 設立日 | 1952年12月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 2,721人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 日比治雄 |
| 本社所在地 | 〒468-0065 愛知県名古屋市天白区中砂町310番地 |
| 電話番号 | 052-831-6688 |
| URL | http://www.sujahta.co.jp/ |
