2024卒の先輩が名古屋製酪総合職 生産技術職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒名古屋製酪株式会社のレポート
公開日:2023年9月11日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職 生産技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンライン
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 名古屋港の貸会議室
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 若手人事と人事部長と工場長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
部屋の前で人事の方が待っており、そのまま案内される。面接の最後に顔写真を撮る。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接なので、最後は熱量だったと思う。そのために、企業理解は必須だったが、これまでの複数の選考で逆質問を何度もしてきたので良かった。
面接の雰囲気
これまでの選考で何度か話をしている人事部長がいたので、少し緊張が和らいだ。工場長は厳しそうな見た目だったが、3人とも笑顔で反応してもらえたので、やりやすかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
工場で働くうえで必要なことはなにか
辛抱強さと責任感だと思います。お客様に合わせてアプローチが変わる営業職と比べ、生産職は同じ作業の繰り返しであることが大きな違いであり、その繰り返しの中でも気を抜くことなく集中してやりきる辛抱強さが大事だと考えます。また、消費者の口に入る食品を扱う現場では一つのミスが大きな問題に繋がりかねないので、消費者の健康などに結び付く仕事に携わっているという責任感を忘れることなく働いていくことも大事だと考えます。
好きな食べものを教えて下さい+それが食べたくなるようアピールしてください
私はとても甘党なので、ケーキが大好きです。その中でも、一番シンプルなショートケーキが一番好きです。ケーキというと、誕生日や記念日に食べるものと思われがちですが、何でもない日にこそ食べるべきだと考えています。なぜなら、ケーキを食べるだけで、何でもない日に特別感を感じることができ、その日の充足感を上げられるからです。ぜひ、ここからの帰路の途中のコンビニにある小さなケーキでもいいので、食べてみてください。
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名古屋製酪の 会社情報
| 会社名 | 名古屋製酪株式会社 |
|---|---|
| 設立日 | 1952年12月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 2,721人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 日比治雄 |
| 本社所在地 | 〒468-0065 愛知県名古屋市天白区中砂町310番地 |
| 電話番号 | 052-831-6688 |
| URL | http://www.sujahta.co.jp/ |
