【内定後も支え続ける】【23卒】MHIエアロスペースシステムズの技術系(ソフトウェア開発、システム設計、技術解析、制御設計)の内定者のアドバイス詳細 体験記No.27222(早稲田大学大学院/男性)(2022/5/24公開)
2023卒の早稲田大学大学院の先輩が書いたMHIエアロスペースシステムズ技術系(ソフトウェア開発、システム設計、技術解析、制御設計)の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、MHIエアロスペースシステムズの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒MHIエアロスペースシステムズ株式会社のレポート
公開日:2022年5月24日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 技術系(ソフトウェア開発、システム設計、技術解析、制御設計)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
大学での経験を一番活かせると思ったから。大手企業ではなく、自分が働いて楽しいと思える会社を選んだ。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
わからない。
内定者の所属大学
わからない。
内定者の属性
わからない。
内定後の企業のスタンス
内定をいただいあとも納得いくまで就活を続けさせてくれた。承諾検討期間も言えば延長してくださる。他の会社からも内定はもらったが、内定後も社員さんと話す機会をつくっていただける。
内定に必要なことは何だと思うか
航空宇宙業界についてよく調べ、製造やハードウェアやソフトウェアなど様々な事業があるので、どの事業なのか調べる必要があると思う。その中で会社が手がけた開発事例や、携われるシステムについて調べ、他社との差別化を図った。面接では大きく分けて志望動機とパーソナルな質問をされた。そのため、先ほどの企業研究に加えて自己分析も重要だと思う。また、1つ1つの質問に対して結論ファーストを意識して簡潔に話すよう心がけた。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
どの事業領域でも活躍できるかどうか、という点は選考にも影響してくると感じた。質問に対する受け答えにおいて、必要最低限のコミュニケーション能力や一貫性なども見られていると感じた。企業が求める人物像と自身の過去の経験や強みをあらかじめよく把握した上で、それをどのように活かすことができるか、ということを話せることができたことが内定をもらえた理由の一つだと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
SPIかWebテスティングのどちらか選べたが選考段階で、自分が自身のある方を受験すればいいと思う。その後面接が2回あるが、通過率はどの程度かはわからない。一次面接に受かったからといって気を抜かずに最終面接に臨むべきだと思う。
内定後、社員や人事からのフォロー
社員との面談の機会も言えば作っていただける。
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MHIエアロスペースシステムズの 会社情報
| 会社名 | MHIエアロスペースシステムズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エムエイチアイエアロスペースシステムズ |
| 設立日 | 1986年12月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 187人 |
| 代表者 | 清水将一 |
| 本社所在地 | 〒455-0024 愛知県名古屋市港区大江町10番地 |
| 電話番号 | 052-614-2488 |
| URL | http://www.masc.co.jp/ |
