2023卒の先輩が秋田銀行総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社秋田銀行のレポート
公開日:2022年7月8日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接、二次面接はオンラインで、最終面接だけ対面での実施でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 分からない
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
最初から最後までZoomを利用して実施されました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接ではオーソドックスな質問がほとんどで、誠実さなど学生の人柄を重点的にみている印象でした。ある程度の企業研究は必要ですが、基本的な面接対策を行っておけば大丈夫だと思います。
面接の雰囲気
面接官の方はかなり話しやすい方で、面接の雰囲気も和やかでした。質問内容としてはオーソドックスな質問が多く、学生の緊張をほぐして学生の人柄を見ようとしている印象でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に一番力を入れたこと。
私が学生耳朶に最も力を入れたことは部活動のサッカーです。私は小学生の時から大学生の今に至るまでずっとラグビーを続けてきました。10年以上サッカーを継続してきたことは、今の自分の強みになっていると思っています。サッカーは肉体的にもハードなスポーツであるため、練習や試合をしていく中で辛い思いをすることも多くありました。また、学業との両立が難しく感じるときや、スタメンを外され挫折しそうになった時もありました。そうした中でも、そうした中でも、試合に出て試合で勝ちたいという気持ちのもと、日々の練習や体づくりのためのトレーニングを粘り強く頑張り続けました。。その結果として、試合で結果を出せたこともあり、達成感を感じることが出来、サッカーを通じて培ってきた粘り強さを社会人となってからも生かしながら、活躍できるよう頑張りたいと思っております。
部活動をするうえで人間関係が重要になってくると思うが何か工夫したことはありますか。
私の人間関係を円滑なものにするために意識していたことは、相手のことを尊重し、理解したうえでコミュニケーションをすることです。サッカーはポジションによって試合で担う役割出あったり、ポジションの辛い部分などが異なっています。そのため、練習や試合で異なるポジションの人と円滑にコミュニケーションをとるためには、お互いのポジションのことをしっかりと理解したうえで、互いに尊重しコミュニケーションをとることが重要でした。サッカーは常にチームメートとコミュニケーションをとる必要があるので、私は相手のことを尊重したうえでコミュニケーションをとることを常に意識していました。そのため、チームメートとの関係も良くでき、試合で結果を残すこともできたので、成果を出せたのではないかと思っております。
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秋田銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社秋田銀行 |
|---|---|
| フリガナ | アキタギンコウ |
| 設立日 | 1941年10月 |
| 資本金 | 141億円 |
| 従業員数 | 1,218人 |
| 売上高 | 522億1400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 芦田 晃輔 |
| 本社所在地 | 〒010-0951 秋田県秋田市山王3丁目2番1号 |
| 平均年齢 | 40.7歳 |
| 平均給与 | 638万円 |
| 電話番号 | 018-863-1212 |
| URL | https://www.akita-bank.co.jp/ |
