
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
福島銀行を志望した理由を記入して下さい。
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A.
お客様に寄り添うことを通して、福島県の発展に貢献したいため貴行を志望する。人々の生活を根幹から支える金融の中でも、人生のあらゆる場面で人の役に立てる銀行に関心がある。中でも、貴行は災害や感染症の流行という観点からも地域創生に強く力を入れており、地域の方々からの信頼が厚い点に魅力を感じている。また、理念である「庶民金融、地域と共にある金融機関」ということは、「常にお客様に寄り添い、喜ばれる姿を間近で見られる」、「地域に密着し貢献できる」という私の軸に合致している。私も貴行の一員として一人でも多くのお客様に寄り添い、一人ひとりの人生にしっかりと向き合いたい。その際自分の強みである「人の話に耳を傾け相手のニーズを引き出すこと」を活かしてお客様の抱える不安を解消し、その挑戦を後押しすることで、福島県をより一層暮らしやすく豊かな地域にしていくことに貢献したいと考えている。 続きを読む
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Q.
5年後、どんな社会人・銀行員になりたいかを理由も含め記入して下さい。
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A.
お客様と同僚の両方との信頼関係を大事にし、人に喜んでいただける社会人・銀行員になりたいと考える。県内外の方々に貴行の魅力を知っていただいて貴行をより選んでいただき、福島県の発展に貢献したいからだ。融資を始め金融機関の業務は、お客様からの信頼が必要だ。お客様の顕在的な課題に向き合うだけではなく、潜在的なニーズを引き出すことが求められる。加えてそれがお客様からの信頼獲得に繋がると考える。また、チームで仕事をする同僚を尊重し協力し合うこともお客様に満足していただく商品・サービスを提供するには重要だと考える。お客様に喜ばれることは、県内外の方々から地域創生と震災や感染症の流行からの復興に力を注ぐ銀行として魅力を感じていただき、貴行を利用していただくことに繋がる。貴行の発展を通して福島県の創生を実現できる。以上の理由から、私は社会人・銀行員として働きを通して人に喜んでもらえるようになりたい。 続きを読む
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Q.
学生生活で一番力を入れた事、学んだ事を記入して下さい。
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A.
大学3年次、○○研究サークルのオンラインイベントの企画で、4人いる企画メンバーの1人として案を出し、皆が目的に向かって一つになれるよう貢献した。イベントの目的は多くの人に参加してもらうことだった。打ち合わせでは当日の参加者に持ち寄ってもらう物を決めた。初めは、参加者が世界各国での○○について考えるきっかけとして、外国製のお菓子を持ち物にしようと企画チームでは考えていた。しかし、私は参加者がより気軽に持ち寄れる物にすれば多くの人に参加してもらえると考え、お菓子に限定せずに、海外と関連した物ならば何でも持ちよってもらえるようにすることを提案した。その結果、メンバーが目的の達成のために協力し他の工夫をするように働きかけられた。当日は段の活動より多い7名の参加者を募ることができた。この経験から、チームで皆が同じ目標を目指して頑張れるように行動する大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
自分の長所を記入して下さい。
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A.
人の話に耳を傾け意見を引き出せる 続きを読む
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Q.
自分の短所を記入して下さい。
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A.
一人で仕事を抱え込む 続きを読む