2024卒の先輩が書いた第一三共プロファーマ分析技術職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、第一三共プロファーマの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒第一三共プロファーマ株式会社のレポート
公開日:2023年11月28日
選考概要
- 年度
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- 2024年度
- 結果
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- 内定入社
- 職種名
-
- 分析技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接以外はオンラインで行なった。対面面接も十分な対策を行なっていた。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年06月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
事業内容・業務内容が自分のやりたいことであり、勤務地も基本的に関東に勤めることができるため。
内定後の課題・研修・交流会等
オンラインでの内定者交流会があった。
内定者について
内定者の人数
同職種は5人。そのほかの職種を合わせると30人程度
内定者の所属大学
私立大学
内定者の属性
薬学部
内定後の企業のスタンス
数日以内に推薦書の提出を求められる。そのため、基本的には数日以内に内定を承諾するか辞退するか決める必要がある。
内定に必要なことは何だと思うか
院卒の技術系の職種ではあったが研究内容についてはESで書いた程度で面接では一切聞かれず、ガクチカやそれを行うに至った考え、キャリアプランなどパーソナルな質問が多かったことから、その点が内定を取るために最も重要であると考えられる。そのためには自分自身のことをわかりやすく説明できるように自己分析をしっかりとやっておくと良いと思う。また、対面で多少緊張感のある面接だが、時期が遅めなので、多くの企業いエントリーして、面接慣れをしておくと良いと思った。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
周りを巻き込んで何かをやってきた経験のある人、またはそれができる能力のある人が内定が出やすい人であると感じた。また、実際に内定者には薬学部の出身者が多く、製薬メーカーであるので薬学部で学んでいる人が有利であるとは思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
ESやWebテストは変わったところはないが、面接の参加人数を考えると割と落ちていると思うので、しっかりと作った方が良いと思う。また、面接は一回しかなく、時間を割と長めであり、しっかりと対策をして望んだが予想外の質問などもあったんで、面接対策は十分にしていくべきだと思う。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定を承諾する上で、こちらから希望したら不安解決のための面談を設けてくれた。
内定後入社を決めた理由
入社を決めたポイント
- 福利厚生・手当・働きやすさ
- 会社の規模
- オフィス・オフィスの位置・働く場所
入社を迷った企業
第一三共バイオテック株式会社
迷った会社と比較して第一三共プロファーマ株式会社に入社を決めた理由
同じ第一三共グループの中で入社を迷ったが、プロファーマの方が規模が大きく関われる人、職種の幅が広いと感じたことは一つの要因であった。若いうちに製薬に関する様々な職種を経験できる環境にあるというのは魅力的であった。また、勤務地も基本的には神奈川か東京であるので、自分としては働く場所という点で非常に魅力を感じた。また、事業内容としても、第一三共の主力製品の製造を担っている企業であり、将来性という観点からも非常に安定していると感じた。
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第一三共プロファーマの 会社情報
| 会社名 | 第一三共プロファーマ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイイチサンキョウプロファーマ |
| 設立日 | 2006年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,100人 |
| 売上高 | 336億6900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 森野達朗 |
| 本社所在地 | 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3丁目5番1号 |
| 電話番号 | 03-3243-9091 |
| URL | https://www.daiichisankyo-pp.co.jp/ |
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