2024卒の先輩がKPPグループホールディングス総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒KPPグループホールディングス株式会社のレポート
公開日:2023年7月27日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンライン選考
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 部長クラス
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
メールのURLからアクセス、面接開始、終了
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
専門商社についての理解度と営業としてどう働くか、営業を目指すならどれだけ面接で論理的に話せるかが重視されると思う。
面接の雰囲気
偉い方が出てくるので緊張しますが、面接中に冗談を言ってくれたり、回答に対して褒めてくれたりと気持ちよく面接ができる。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
専門商社ならではの営業の良さはなんだと思いますか。
専門商社では企業と企業の間に立つという立場から幅広い切り口で提案ができると考えております。多数の企業から仕入れた商品を相手企業のニーズに合わせて提案をすることが可能です。豊富な選択肢の中から一番需要に合った商品を提案することが専門商社の良さであります。また、限定された種類の商材を扱うので、専門性が高く、その道のプロフェッショナルとして活躍ができると考えております。一つのことを高めることに関して私の経験とマッチするため専門商社を志望しております。
課題解決が強みですが、どうしても解決できない時はどうしますか。
どうしても解決できない課題に関しては、周りを巻き込んで解決に努めたいと考えております。今後、どうしても解決できない課題は実際に出てくるはずですし、会社という組織ではチームとして課題解決に努めることで新しい視点や生産性の向上が期待できるので、周りを巻き込む力を活かしていきたいです。また、他社が同じ立場に立っている際も同様に声をかけて巻き込んでいくことでチームでのリーダーシップを養っていくことも大切にしていきたいです。
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KPPグループホールディングスの 会社情報
| 会社名 | KPPグループホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ケーピーピーグループホールディングス |
| 設立日 | 1924年11月 |
| 資本金 | 47億2300万円 |
| 従業員数 | 5,928人 |
| 売上高 | 6700億4200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 坂田 保之 |
| 本社所在地 | 〒104-0044 東京都中央区明石町6番24号 |
| 平均年齢 | 44.8歳 |
| 平均給与 | 936万円 |
| 電話番号 | 03-3542-4166 |
| URL | https://www.kpp-gr.com/ja/index.html |
