2024卒の先輩がKPPグループホールディングス総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒KPPグループホールディングス株式会社のレポート
公開日:2023年7月27日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンライン選考
最終面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- 東京本社・オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 部長クラス
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
台風接近のため急遽オンラインに変更、メールのURLからアクセス、面接開始、終了
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
選考を通して話の内容の一貫性と受け答えに自信があるかどうかが重要だと思われる。質問内容がわからない場合は聞き直して真摯に答える。
面接の雰囲気
最終面接で厳しいと思ったが、面接官の方々は笑顔で話してくれた。時々アイスブレイクも挟んでくれ程よい緊張感で面接できた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
法人営業の長期インターンを始めた動機はなんですか。
法人営業の長期インターンを始めたのは、会社で社員と共に働く感覚(ビジネス的知見)や入社後一歩早いスタートを切れるようにするためです。学生のうちから社会人と同じ仕事や環境に慣れることで入社後の生活の変化に左右されることなく早い成長ができると考えております。また学生時代に営業経験を積んでおくことで入社後焦ることなく、すぐに新しい発見をすることや試作を試すことができるので、自己研鑽をし続けることができると思います。
紙業界は縮小していくと思いますか、またどのような事業展開をすべきだと思いますか。
デジタル化に伴って紙業界はどうしても縮小してしまうと考えます。しかし発展途上国での売り上げや衛生紙・段ボール・ラッピング紙などの需要は今後拡大していくと考えております。また、御社ではM&Aといった手法で海外展開で成功されており、グローバルで事業展開をしていくことが必要になっていくと考えます。高付加価値を提供できる日本の高品質な紙素材を海外でも重宝していただくために、迅速な納品やサポートといった部分にも注力が必要だと考えております。
辞退理由
他社に内定が決まったため。
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KPPグループホールディングスの 会社情報
| 会社名 | KPPグループホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ケーピーピーグループホールディングス |
| 設立日 | 1924年11月 |
| 資本金 | 47億2300万円 |
| 従業員数 | 5,928人 |
| 売上高 | 6700億4200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 坂田 保之 |
| 本社所在地 | 〒104-0044 東京都中央区明石町6番24号 |
| 平均年齢 | 44.8歳 |
| 平均給与 | 936万円 |
| 電話番号 | 03-3542-4166 |
| URL | https://www.kpp-gr.com/ja/index.html |
