
24卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みはどのようなことに対しても粘り強く取り組むことができることだと考えます。 私は三年間塾講師のアルバイトに力を入れました。 学習意欲があまりなく、成績が伸び悩んでいた生徒を担当していたときには、成績を上げるということや学習意欲を高めていくことに対して難しさというものを感じていました。 そこで、学習意欲の向上を目的として、どのような進路に進みたいのかということを話し合うことで将来像を明確するということを行いました。 そうすることで、本当にやりたいことは何かを確認することで、それまで以上に目標を明確にすることができ、より努力してもらえるようになりました。 また学習面では知識を定着させるために、模試の結果から苦手な単元を洗い出し、苦手単元の問題を集め、小テストを行いました。 その結果、無事志望校に合格することができ、生徒や保護者の方からお礼の言葉をいただくことができました。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
現在所属しているゼミにおいて、○○○の伝統産業の活性化とともに地域活性化を目的とした活動を行っています。 ○○○の特産品といえばこれ!というような有名な特産品ではなく、それ以外のあまり知られていないものの発信を行うことで、より○○○に興味を持ってもらうことを目標として活動に取り組んでいます。 その中で、伝統産業や地域の特色に触れることのできるような独自のサイクリングマップを作成し、○○○のまだあまり知られていない隠れた魅力を発信していこうというような取り組みを行っています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私が学生時代最も打ち込んだことは大学の部活動です。 私は未経験者として○○○○部に入部しました。 最初は、イメージしている動きができず、イメージを表現することに難しさを感じていました。 そこで、試合の動画を見て、自分の課題を分析することに取り組みました。 それにより、自分の課題は足にあると明確になったことで、より効率的な練習が可能になりました。 その結果、私は目標であった黒帯の取得を達成し、さらに全国大会のメンバー入りも達成することができました。 続きを読む
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Q.
医療に関わる仕事をすることについての想いをお聞かせください。
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A.
私は、あらゆる製品を通して社会の中で生活を豊かにし、人々の健康を支えられるような仕事がしたいと考えています。私は出生直後、一時生死をさまよう状態に陥ったことがあり、様々な努力のおかげで一命をとりとめたということを知りました。このことを知ったことで、医者のように直接的に患者様の命に関わることができなかったとしても、間接的にでも患者様の命に関わっていきたいと考えています。 また医療は生活の中で必要不可欠であり、生活の根幹を担っているため、医療に関わるということは社会の中で非常に大きな役割を果たすことであると考えています。 そんな社会の中で大きな役割を果たしている医療は、今後ますます需要が高まると予想されているため、今まで以上に重要な役割を担っていくと考えています。 その中で、自分は健康を支えていくことで、社会の中で大きな役割を果たす一員として、生活の根本を支えていきたいと考えています。 続きを読む