
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
今までの人生の中で最も苦労したこと、それをどう乗り越えたか
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A.
私の人生の中で最も苦労したことは個別指導塾でのアルバイト経験です。当時、所属校舎は生徒数が少なく存続が危ぶまれている状態でした。私はその問題解決のために体験授業生の入塾率向上を目標として施策を講じました。施策は体験授業で徹底したヒアリングを元に生徒一人一人に合わせた週間勉強計画表を作成・配布することです。この施策にした理由は、それまでの講師経験から勉強の内容やペースが分からない生徒が多いことを認識していたからです。この取り組みに効果を感じた私は、勉強計画表を印刷し他の講師に配布することで取り組みを塾全体に拡大しようと試みましたが上手くいきませんでした。熱意と根拠を持って直接伝える必要を感じた私は、直接他の講師に二つのことを伝えました。一つ目は校舎の現状です。このままだと自身が担当している生徒を担当し続けることが出来なくなるかもしれないことを伝え、講師一人一人に自分事化してもらいました。二つ目は自分の取り組みの効果です。実際の数字を用いて伝えることで取り組みの有効性を伝えました。その結果、塾全体に取り組みを広げることができ、全体の体験生入塾率も約5割から約7割にまで高まりました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
「多くの人々の健康的な生活に貢献したい」という想いを叶えられると考え、志望します。私は幼少期に喘息を患い、苦しい思いをしました。その経験から、健康の大切さを感じました。また、大学時代のゼミ活動で、実際に人々の健康に貢献するやりがいを感じ、想いはさらに強くなりました。貴社の豊富な製品は病気の予防から治療まで対応しており、多く人々の健康をトータルサポートすることが出来ると考えます。私はお客様と信頼関係を構築しながら、ニーズに応える的確な提案を行うことで、貴社の製品を更に拡げていきます。そうすることで、その先にいる多くの患者様の健康に貢献したいです。 続きを読む