
24卒 インターンES
SCMリーダーシップ職
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Q.
学生時代の取り組み 400字
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A.
大学アメフト部で、身体ケアを担当するマネージャーとして選手の肉体改革に尽力しました。当初自チームは二部リーグ昇格直後で、他チームと明確な体格差がありました。そこで私は選手間の筋トレや食事の管理に限界を感じ、マネージャーが関与する挑戦をしました。筋トレ面では、専門のコーチから週2回の講習会を受講し、筋トレ強度や鍛えられる筋肉などの知識を付けました。その知識を持ってして、各選手の筋トレメニューの考案やノルマ設定を行い効率的な肉体強化を徹底的にサポートしました。食事面では、栄養セミナーや管理栄養士との意見交換から増量のノウハウを習得しました。その後、毎食の写真に食事内容や回数のアドバイスを行い食事の変容を促しました。その結果、格上チームとも戦える身体作りができ、10年ぶりの二部上位入りに貢献しました。この経験より、仲間の困難を当事者のように考え、主体的に課題を解決する重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
スポーツ観戦、韓国ドラマを見ること、旅行、テーピング、ピアノ、バスケットボール 続きを読む
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Q.
自己PR 400字
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A.
私は臨機応変な対応・判断をすることができる人間です。私は大学アメフト部でマネージャーをしており、その業務の1つとして怪我対応がありました。アメフトは怪我が多い競技であるため、様々なパターンの怪我対応をすることが何度もありました。その際私が大切にしていたことが2つあります。1つ目は全体の状況をきちんと把握することです。どのように怪我をし、どこが痛むのかのように幅広く考え状況把握を行っていました。2つ目は自分ができる判断や行動パターンを考え、それぞれどのような結果となり得るのかを考えることです。このまま練習をし続けた場合どうなるのか、応急処置として患部を冷やした場合や圧迫した場合はどうなるのかのように様々な観点から考えるようにしていました。このようにマネージャー業務は臨機応変に行動することの連続であり、4年間の部活動を通して身についた賜物だと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたが一番輝いているのは何をしているときですか。(100文字以内)
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A.
人のためを思い誰かをサポートしている時です。大学の部活動で選手に今何が必要かを常に考え動いていました。この自身の行動で選手のスキルアップとチームの勝利に繋がることが私のモチベーションとなっていました。 続きを読む
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Q.
当社の社長は『今までのやり方は選択肢にない』というメッセージを社員に発信しています。あなたが今までのやり方を変えたエピソードを教えてください。(200文字以内)
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A.
自身の研究での生成物の収率が悪いという問題を解決するため、従来のフラスコを用いた反応方法からケミカルステーションという機械を用いた方法への変更を行いました。というのも当研究室の別の研究テーマに関する報告会や実際に検討を行っている先輩との会話の中で、撹拌効率が重要であることに気づいたためです。そこでケミカルステーションを用いて反応させたところ、20%であった収率を75%まで上げることに成功しました。 続きを読む