
24卒 冬インターン
会社紹介をしてもらい、その後はSEはどういった業務に取り組むのか、プログラマーとの違いについて教えてくれた。休憩を挟んだ後は、基本情報技術者試験の過去問解き、その後は社員との対談が行われた。
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株式会社東邦システムサイエンス
株式会社東邦システムサイエンスのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社東邦システムサイエンスのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | IT業界が分かる・企業研究手法が分かる・SE適性が分かる |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生6人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

会社紹介をしてもらい、その後はSEはどういった業務に取り組むのか、プログラマーとの違いについて教えてくれた。休憩を挟んだ後は、基本情報技術者試験の過去問解き、その後は社員との対談が行われた。
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IT業界について・企業の紹介/参加者自己紹介/IT業界の求める人材についてグループワーク・発表/昼食/選考スケジュール・内定説明/情報処理試験と企業独自の筆記試験の問題演習/質問・アンケート
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まずは会社の簡単な説明。今回のインターンの流れや、会社でのルール。それに関した法律などの説明をひと通り受け臨時の社員証をもらう。その後は自己紹介などを行いチームわけをした。チーム分けの後課題は、今後の当社の新卒獲得にどうしたらいいかを話し合い、データを分析し様々な案を出し合い、午後はそれぞれ発表会を行った。
続きを読む内定後の予定やなかなか得られないキャリアの具体的な給与体系を教えてもらった。面接で学業面と学業面以外でがんばったことを聞くが、学業面を重視しているのがよかった。また、資格手当が手厚く、一般的な情報処理の資格だけでなく、語学や金融関係の資格手当がつくのがよかった。
続きを読むインターンシップに参加をしてみて感じたのは、選考難易度の低さだけでなく、企業としてあまり成長して行く事はできない事でした。所属している社員も理系の割合は非常に少なく、文系が半数を占めていると知りました。なので、今後新しい事業の展開が難しかったり、入社後に成長をする事は難しいのではないかと思いました。
続きを読む企業独自の選考の筆記問題を少し解き、実際の本選考で同じ問題が出た。そして、企業の求める人材がグループワークを通しておおまかにわかった。面接の際にどこを重点に話せるようにする際の参考になった。
続きを読むこの企業も、インターンシップ参加後に早期選考に参加する事ができるだけで、特殊な選考ルートで受ける事ができたり、一部の選考をスキップする事は出来なかったので有利にならないと思いました。
続きを読むこの企業に参加する前は、プライム上場の企業であるアルファシステムズやジャステック、フォーカスシステムズといった大手の企業を中心に選考やインターンシップを受けていました。それは、この企業のインターンシップ参加後も変わらず、引き続きIT大手の企業を中心に就活に専念していました。やはり、福利厚生や年収の高さから、こうした大手しか当時は見ていませんでした。
続きを読むこの企業のインターンシップに参加をしてみて、初めは開発工程からではあるが、比較的早い年齢から上流工程に携わる事ができることを知りました。年功序列であることに違いは無いと思いますが、やりたいと言えばやりたい分野や業務に就くことは可能だと知り、大手企業でありながら柔軟に働くことができる企業なのだと知る事ができました。
続きを読む当初は保険会社を志望しておりましたが、希望の職種につけるかわからないこと、転勤があることなどから、違う業界を考え始めました。金融系のシステムエンジニアに興味をもち、実際にインターンシップに参加したことで、今後の自分の人生選択のうえであっていると感じ、時代の変化についていくために、この業界に進もうと思いました。
続きを読むIT業界のなかで必ずしも大企業がよいわけではないということを感じた。待遇面で大企業より悪くても、残業時間の少なさ、研修制度の充実など、中小やベンチャーのほうが若いうちから活躍できることもあると感じた。採用人数が少ないからこそ、手厚い指導や資格手当なとで頑張れば多くの給与がもらえるため、他の業界との違いを感じた。
続きを読む所属しているゼミがIT系のゼミであり、たまにプログラミングで遊んだりしていました。その経験や、ゼミの先輩方がIT関係に就職したこともあり、とても興味を持ったのが最初です。
続きを読む同じ業界の他社の志望動機にインターンの内容を使いました。インターンでの経験からITにさらに興味を持ち〜という流れでエントリーシートに使いました。またインターンで業界の知識は多くついたので、自分がどの様な事業の会社で働きたいかを早くに見つけ、エントリーの段階で絞ることができました。
続きを読むインターンシップを通じて、SEとは何なのかを明確にすることができ、私の想像していたような業務とは違う事をはっきりと知る事ができました。それにより、今後は業界だけでなく、職種まで絞って就活をする必要があると分かり、私の就活に大きな影響を与えてくれました。
続きを読むインターンシップの途中で行われた、基本情報技術者試験の過去問を解く際は、アルゴリズムの際には簡単に解くことができましたが、知らない文章問題や計算問題が出てきた際は、答える事ができず、必死に考えて答えを導きました。しかし、アルゴリズムの問題は早く解くことができたので、社員の方から、直接褒めてもらう事が出来ました。
続きを読むインターンシップ中は実際に社員の方と質疑応答の際に会話をしたり、基本情報技術者試験の過去問を早く解き終わった際は、チャットで軽く話をするなど、他のインターンシップと違って積極的に会話をする事ができていた。
続きを読む参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
学歴などは様々な学生。就活もまだ本格的に始めていない学生もいれば、インターン4社目の学生もいた。全員この会社の説明会にはきていた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
早慶1人、MARCH・地方国立3人、日大4人、全体的に有名大学が少なく学部もばらばらだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
特に他学生の大学を知る機会がなく、レベルを知る事はできなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | 株式会社東邦システムサイエンス |
|---|---|
| フリガナ | トウホウシステムサイエンス |
| 設立日 | 1971年6月 |
| 資本金 | 5億2658万3999円 |
| 従業員数 | 657人 |
| 売上高 | 173億4200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小坂 友康 |
| 本社所在地 | 〒112-0002 東京都文京区小石川1丁目12番14号 |
| 平均年齢 | 36.9歳 |
| 平均給与 | 640万円 |
| 電話番号 | 03-3868-6060 |
| URL | https://www.tss.co.jp/default.aspx |
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