2024卒の先輩が有楽製菓総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒有楽製菓株式会社のレポート
公開日:2023年7月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は1次選考、二次選考はオンラインで、最終選考のみ本社で対面でした。
交通費は全額支給されます。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 営業/開発/人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
点呼後面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
簡単な二次面接のフィードバックを面接直後に頂くことができたが、その際に笑顔でハキハキ話せている点や頭の回転の速さを評価していただけた。
面接の雰囲気
一次面接とは打って変わり少し緊張感のある雰囲気だと感じました。一人一人の簡単な自己紹介のあと面接が始まりました。
面接後のフィードバック
あり
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
2次面接で聞かれた質問と回答
研究室を選んだ理由は?
私が〇〇研究室に配属を決めた理由は2点あります。1点目は、唯一食だけでなく環境についても学ぶことができる点です。環境団体にも所属していて、食と環境は同時に考えないといけないと思っていたので、幅広く学べること研究室を選びました。2点目は、唯一現地主義ができる点にあります。土壌の採取や、肥料の施肥など生産者を訪問するので、実際の声が聞ける点に魅力を感じてます。現場の声を聞くことで、研究のモチベーションがより上がりました。
苦手なタイプはどんな人ですか
強いてあげるなら、なんでも否定やマイナスから入るタイプの人です。大きく分けて個人の場合とチームの場合があると思っています。個人の時でも、頭ごなしに否定されると、目標に向けてやろうという前向きな気持ちが、下がってしまう危険性があります。また、チームの場合でも、チームとして何か目標を立てて取り組んでいた際にマイナスのことを言われるとチーム全体の指揮が下がるからです。雰囲気も悪くなり、発言しやすい雰囲気ではなくなってしまうため、チームとして何かに向けて挑戦する機会が失われる危険性があると考えます。
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有楽製菓の 会社情報
| 会社名 | 有楽製菓株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ユウラクセイカ |
| 本社所在地 | 〒187-0032 東京都小平市小川町1丁目94番地 |
| 電話番号 | 042-341-1811 |
| URL | http://www.yurakuseika.co.jp/ |
