
24卒 インターンES
音楽アーティストプロデューサー職
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Q.
音楽アーティストプロデューサー職コースを選んだ理由 200字
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A.
私は「人々の日常を豊かに彩りたい」という思いがあります。これを特に「音楽」で実現させたいと考えているため、このコースを選択しました。私は今まで三線やドラム、ピアノやダンスなど音楽と共に過ごし、何気ない日々が色鮮やかになりました。しかしある時、私は音楽を提供されている側でしかないことに気づき、人々を癒す音楽はもちろん、日常をより華やかにする音楽を人々に提供したいと考えるようになりました。 続きを読む
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Q.
あなたがどうしても実現したかったことで、周囲に働きかけながらチャレンジした経験をお書きください 200字
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A.
大学祭でインフルエンサーとの対談企画を作り上げた経験です。私はこの企画を「視聴者に臨場感が伝わり、最も話題を集める企画」にしたいという目標がありました。しかし対談企画の制作をする新プロジェクトという部署のメンバーは、目的も明確ではなく、人任せで取り組んでいるような状況でした。この状況を見て私は、自ら参加したくなるような活動内容と、詳細な意思疎通が必要だと考え、シナリオ読みと本音会を提案しました。 続きを読む
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Q.
それをどうしても実現したかった理由 200字
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A.
このような部署が立ち上がって2年目であり、かつ、有名人との対談企画をオンラインで配信することは前例のないことだったため、インパクトのある企画として成功させたいという思いがあったからです。また、新型コロナウイルス感染症の渦中であったため、大学祭も対面開催が困難でした。そのため、オンラインでも視聴者が楽しめるようなワクワクを届けたいという強い思いがありました。 続きを読む
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Q.
その経験であなたが得たこと 200字
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A.
目的を明確にし、企画を作る私たち自身が「ワクワク」を感じることの重要さを学びました。最初は、ありきたりの質問が多く淡々とした対談内容でしたが、練習後に毎回目的や課題点を確認し合う反省会を提案し実施したところ、メンバーの士気が高まり、自主的に企画内コーナーを提案するようになりました。このように、目的の明確化で取り組む姿勢も変わり、作る側もワクワクできたことが企画成功へ繋がったと考えます。 続きを読む