2024卒の先輩が生活品質科学研究所【総合職】食品・衣料品・生活用品等の品質コンサルティングの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒株式会社生活品質科学研究所のレポート
公開日:2023年9月26日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 【総合職】食品・衣料品・生活用品等の品質コンサルティング
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 幕張本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 社長、不明な方2人、人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
指定された場所で待機
人事の方が迎えに来てくれるので、面接会場まで案内してもらう
テストを受けてから面接
面接が終わったら玄関まで見送りをしてもらった
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
厳しい雰囲気の中でどれだけ質問からそれずに、恐れずに自分の意見が言えるかどうかを見られていたような気がする
面接の雰囲気
人事の方は1時と変わらず、とてもやさしい印象
社長は女性の方で厳しめの雰囲気
不明な2人は男性で、優しい質問と厳しめな質問が半々
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
人と衝突した経験はあるか その時どうしたか
私が人と衝突した経験は、中学の頃の部活動での経験があります。中学では吹奏楽部に所属しており、パートのリーダーをしていました。その際に、パート内での人間関係の悪化があり、リーダーとしての役割を果たそうと改善のためにどのようにしたらよいか考え実行したことがあります。しかし、人間関係の悪化は話し合いだけでは完璧に改善されるものではなく、難しい問題が多々ありました。
その際には一人一人と私で話し合い、どのように改善していくべきかお互いに意見を出し合い、最終的にはパート内で共有する改善策を取りました。
人生で直面した困難をどのように乗り越えましたか。
これまでの人生で特に困難であったと感じたことは大学受験です。元々勉強をすることが好きではなく、大学受験を意識し始めたこ ろは周りがすでに受験モードになっている時期でした。やりたいことや将来の自分像を見つけることができず、不安感を強く感じて いました。そこで私は、自分にとって大切にしていることを書き出したり両親や担任の先生、友人などまわりの人にアウトプットす ることを意識して生活することを意識しました。このように周囲の人に自分から接点を持ったり、意見をいただいたりすることによ り自分のことを客観的にみることができ、知らなかった自分自身のことを知るきっかけにもなりました。また、目標に向かって努力 するためにはモチベーションも大切であると感じたため、孤立しないような環境づくりを行いました。このような経験から、困難に 直面した際は一人で抱え込まず周りの協力を得ることの大切さを実感しました。
サービス (その他)の他の最終面接詳細を見る
生活品質科学研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社生活品質科学研究所 |
|---|---|
| フリガナ | セイカツヒンシツカガクケンキュウショ |
| 設立日 | 1986年8月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 328人 |
| 売上高 | 39億6263万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 間處博子 |
| 本社所在地 | 〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目5番地1 |
| URL | https://www.riql.jp/ |
生活品質科学研究所の 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
