日本オラクルの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
日本オラクルの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
日本オラクルの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
日本オラクルの本選考は、エントリー... 続きを読む(全138文字)
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年3月
- 1次面接
- 2026年3月〜4月
- 2次面接
- 2026年4月
- 3次面接以降
- 2026年4月〜5月、7月
日本オラクルの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
日本オラクルは5点満点中4.5点で、選考難易度は非常に高いと言えます。また、就活会議に登録されている13,204件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.7点高いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている13,204件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
日本オラクルの 本選考の通過率
データがありません
日本オラクルの 早期選考の情報
インターンからの優遇
データがありません
早期選考のスケジュール
データがありません
日本オラクルの 本選考対策
志望動機
日本オラクルの内定者の志望動機の共通点 AI要約
内定者は日本オラクル株式会社を志望... 続きを読む(全256文字)
ITコンサルタント
24卒 / 東京理科大学大学院 / 男性
- Q. 日本オラクルを志望する理由を教えてください。
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A. 私は高い専門性を身に付け、多様な業界のクライアントの長期的な価値創出に携わりたいと考えているからです。大学院での研究活動から専門性を身に付けることの重要性を学びました。就職活動を通して、多様な業界の企業の長期的な価値創出に携わりたいと考えました。貴社では、オラクル製品を活用した課題解決により、多様な業界での価値創出に携われると考えています。自分のやりたいことが貴社では実現できると考え、志望しています。
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ITコンサルタント
24卒 / 関西学院大学 / 女性
- Q. 日本オラクルを志望する理由を教えてください。
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A. コンサルタントを志望する理由は2つある。 ひとつめは、世界に通用する技術力と専門的な知識を身につけたいと考えているため。そのためには、製品が幅広いオラクルのコンサルタント職が最適だと考えている。 ふたつめは、OBOG訪問で社員さんがおっしゃっていた「常に学び続ける」環境が自らの適性に合い、かつ「組織や上下関係を超える行動力」を活かすことができる。 ※面接では会社の志望動機は聞かれず、職種の志望動機を聞かれました。
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ITコンサルタント
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 日本オラクルを志望する理由を教えてください。
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A. 貴社の先端技術を用いて顧客課題の解決に貢献し、豊かな社会を構築するコンサルタントになる為、貴社のコンサルタント職を志望する。私は大学のゼミ活動でマーケットデザインや、メカニズムデザインの学びを通し、IT技術活用の必要性を認識する共に、その貢献性に魅力を感じるようになった。特に貴社は世界中でデジタル変革の重要性が叫ばれる昨今、幅広い製品を保有し、世界中の顧客の多種多様な課題の解決に貢献しており、同業他社と比較し、解決できる課題の幅広さと貢献度の点で魅力を感じている。その為、貴社のコンサルタントの一員として、幅広い分野の最先端技術、国際的な知見の獲得により高い視座から最適な顧客課題解決を行って顧客の信頼を獲得し、経済発展に貢献したいと考えている。
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エントリーシート
ITコンサルタント
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 志望動機
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A. 日本の質の高い技術を世界に届けることが私の夢である。そのために、貴社のコンサルタント職を志望している。私は、能動的に多様な方々と会話することにより、様々なことを吸収してきた。同様に、貴社のコンサルタント職も、20の業界、3000以上のクラウド・プロジェクト実装の経験があり、積極的に様々な経験を積むことができる。そこで、吸収した多様な知識、多角的な視点を用いて、社会課題を解決できると考えているので、貴社のコンサルタント職を志望している。また、私は「日本の技術のファン」であり、日本の質の高い技術を世界に届けたいと考えている。特に、日本はハードの技術は強いが、IT技術は弱いと感じている。その弱みを補うが「技術の融合」だと考えている。貴社はSaaS、IaaS、PaaS全ての領域の製品を有しており、製品開発から導入後の支援まで一括サポートしている。よって、日本の大多数を占め、大企業より、IT化の遅れや人材不足が課題である中小企業に対しても、情報管理の一元化や最適なインフラを提供できる。したがって、部署間の連携や情報の共有が容易になる。そして、企業は情報の可視化や無駄な人員の削減ができ、人間にしかできない、日本の技術をさらに発展させるための意思決定や開発に専念できると考える。さらに、他部署の情報や知見を参考にでき、分野の融合によるイノベーションを起こせると考える。そのため、私は貴社で、日本の技術を最大限に活かすITと日本の質の高い技術を融合させて、私の夢を叶えたい。
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ソリューションエンジニア
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. ・ 志望動機について
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A. 私は貴社が保有する、最先端のデータベースソフトウェア技術とCould native製品を用いて、成長性に課題を抱えている企業を、解決に導きたく思う。業界を問わない様々な企業において、労働生産性が伸び悩んでいる理由として、従業員や消費者を含む、人々の価値観の変化であると考える。時代はモノを所有する、購入することを重視していた「モノ志向」から、モノを買った後のユーザーストーリーを重視した「コト志向」へ変革を遂げている。この移り変わりは様々な業界に対し、サービス提供方法を含む基本業務形態のDX化や、他業界への異業種参入といった様々な需要を強めている。このような課題の解決にはクラウド技術を生かしたソリューションが実装から保守の面においても有利であり、その利用が最適であると考えられる。IT業界の中でも、貴社はプラットフォームからアプリケーションまでをクラウドを用いて提供することが可能であり、世界規模での活躍を希望する企業様だけでなく、2025年の壁などといった日本全体が抱えている課題についても今後有力であり、その点に魅了された。また顧客企業様に寄り添い、共創していくという業務方針においても共感した。そのような顧客企業様の変革を技術面でサポートし共創していく、ソリューションエンジニアを志望する。
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面接
日本オラクルの本選考面接の内容、評価ポイント AI要約
日本オラクルの本選考面接は1〜3回... 続きを読む(全124文字)
日本オラクルの 内定者のアドバイス
ITコンサルタント
24卒 / 関西学院大学 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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必須ではありませんが、OBOG訪問はしておいた方が良いかもしれません。日本オラクルの社員さんは事前に選考のアドバイスや、仕事内容について丁寧に教えてくださる方が多かったので私にとっては非常に助かりました。会社の製品についても自分である程度調べた上で、OBOG訪問で質問するとより良いかと思います。自分ができることは何か考えて準備をしていれば十分だと思います。あとは面接を楽しめるようリラックスしてください。
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ITコンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- 内定に必要なことは何だと思うか
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(1)ベンダーとしてやっていく覚悟を見せることと、(2)ベンダーの中でなぜオラクルを選んだのかを説明できることだと思います。 (1)に関してはやはりSIerとの違いを自分なりに把握した上で、ベンダーを志望する理由を述べること、(2)に関してはAWSやSalesforce、Microsoft、Adobe、Ciscoなどの競合との違いを把握した上でオラクルの良さを述べることが大切だと思います。製品ごとに比較すると良いと思います。
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入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
日本オラクルに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全39文字)
日本オラクルの 本選考体験記をステップから探す
- 企業研究
- 志望動機
- エントリーシート
- 説明会
- OB・OG訪問
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- リクルーター・人事面談
- 面接・動画選考
- 内定者のアドバイス
日本オラクルの 選考対策
日本オラクルの 会社情報
| 会社名 | 日本オラクル株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンオラクル |
| 設立日 | 1985年10月 |
| 資本金 | 251億7500万円 |
| 従業員数 | 2,128人 |
| 売上高 | 2850億7300万円 |
| 決算月 | 5月 |
| 代表者 | 内海 寛子 |
| 本社所在地 | 〒107-0061 東京都港区北青山2丁目5番8号 |
| 平均年齢 | 44.1歳 |
| 平均給与 | 1259万円 |
| 電話番号 | 03-6834-6666 |
| URL | https://www.oracle.com/jp/ |