
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ユニ・チャームの営業職/マーケティング職の仕事を通じてどのような自己実現を達成したいですか。(何のために仕事をして、どんな価値を創造し、どのような人生を送りたいのか、また、そのフィールドとしてなぜ営業職/マーケティング職を選択したのかを踏まえてお書きください。)
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A.
私は貴社の商品を通して世界に健やかで快適に生活できる環境を世界に届けたいです。留学中、多くの外国人の友人が貴社の生理用品を使っているのを目の当たりにしました。「ソフィは快適で、生理の時の負担が減る」と話す姿を見て、人々が生活する上で避けられない「不快さ」を軽減し、少しでも穏やかに過ごせる環境を創り出したいと考えるようになりました。また、営業職を志望した理由は、私が大切にしている「人に喜びを与える人間になる」ことを実現できるためです。同時に、自身の強みである傾聴力や課題発見力、異文化適応力を最大限に発揮できると考えます。人や地域によってお客様のニーズは異なります。お客様に寄り添いながら最適な案を提案し、人々の生活をより快適なものにし、性別や年齢に関係なく、多くの人に喜びを与えたいです。 続きを読む
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Q.
大学/大学院時代に目標を持って取り組んだことや現在も継続して取り組んでいることについて教えてください。
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A.
次に繋がるサークルを作ることを目標に、サークルの代表として部員間の温度差を埋めることに注力したことです。この原因は、オンライン活動に制限されたことによるコミュニケーション不足だと分析しました。そこで練習や発表内容を最高学年のみで担当する従来の方法から全学年で考える方法に変えたところ、徐々に休みがちだった部員が戻ってくるようになりました。部員がサークル内で居場所があることを自覚して喜びを感じるようになったことで向上心も上がり、結果的に三学年ともに一人も退部せずに次の代へ移行することができました。この経験で、協働の際にはメンバーがチームのために働ける環境作りを意識するようになりました。 続きを読む
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Q.
あなたにとって共生社会とはどんな社会ですか。そこに暮らす人やパートナー・アニマル(ペット)の生活がイメージ出来るように、可能な限り具体的にお書きください。(正解は無いので、ご自身の想いを自由に表現してください。)
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A.
私にとっての共生社会とは、様々なことを互いに共有し、理解し合う社会です。社会には、認知の進んでいない身体機能や生理現象があります。それらをオープンにしやすい社会であれば、多くの人が認知し、理解するきっかけになり、より「やさしい」社会が実現できると考えます。 続きを読む