2024卒の先輩が三菱商事フィナンシャルサービス総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒三菱商事フィナンシャルサービス株式会社のレポート
公開日:2023年11月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最初から最後までオンライン
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら接続し、お互い自己紹介してから選考を始めて終わる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
40分の間で沢山の質問が投げかけられるため、質問に対してあまり間を開けることなく答えることと主張が論理的なものであるかが評価の母音とだと感じた。
面接の雰囲気
とても和やかな雰囲気で面接がスタートし、とても話しやすい状況であった。また、面接官の方が、深掘りを通してフォローしてくれた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
入社後にやりたいこと
入社後は、審査業務に携わりたいと考えています。御社の審査業務は、信用力や企業体力などを基準として決算書から安全に取引できるかを判断しています。私は、刑法ゼミで身に付けた本質を見抜く力とリサーチ力は、取引先の企業と安全に取引できるかを判断するのに活かせると考えております。そのため、審査業務に携わりたいと考えています。ただ、ゼミの経験を活かすだけでなく、入社前に簿記の資格を勉強して、幅広い視野を持って活躍したいと考えております。
この業界を志望する理由
私は、高校時代に文化委員会に所属し、文化祭の準備をしていたことがありました。その際、側から支えることにやりがいを感じました。そのなかでシェアードサービス系の会社は、他の企業の事業を一部受託して支えることが出来るといった点に魅力を感じ、この業界でならと裏から支えてやりがいを感じることができるだろうと考えました。このような経験からシェアードサービス業界を目指したいと思うようになり、文化祭の経験を活かして働きたいと感じました。
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三菱商事フィナンシャルサービスの 会社情報
| 会社名 | 三菱商事フィナンシャルサービス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツビシショウジフィナンシャルサービス |
| 設立日 | 2001年2月 |
| 資本金 | 26億8000万円 |
| 従業員数 | 360人 |
| 売上高 | 64億2200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 西原直 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目5番2号 |
| URL | https://www.mcfj.co.jp/ |
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