
24卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンシップに期待すること、参加の目的や理由などを教えてください(200字以内)
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A.
貴社のインターンシップに参加する目的は、保険ビジネスを実際に体験し業務理解を深めることだ。何か新しいことに挑戦する際はリスクが付きまとう。しかし、保険はそのリスクを最小限に抑えることができるものであると同時に、挑戦する人を後押しすることができるものだと思う。また、目標は様々なワークを通して自己成長に繋げることだ。プログラムに本気で取り組み、FBを得ることで今後の自分の成長の場にしていきたい。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に「挑戦したこと」や「挑戦していること」を具体的に教えてください(役割や人数のイメージができるように内容を記載してください)(350字以内)
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A.
スポーツチームの地域貢献プロジェクトの企画、運営である。コロナ禍によって失われてしまった人とのつながりをテーマにスポーツを通しての地域の子の居場所づくり、コミュニティ作りという目的で進めていった。15名程のメンバーで、スポーツチームのイベントを企画するという形で、2週間に1度の頻度で約半年間、オンラインでミーティングを行ってきた。役割などは明確に決められていなかったが、その中でも私は自分の意見も出しつつ、積極的にメンバーの意見を引き出したり、まとめたりするなど進行役に徹し、最終的な企画書も私が制作した。既存のスポーツのルールをアレンジして、体格差や性別のハンデをなくすようにしたり、ゴールを決めたら必ずみんなで喜ぶなどルールを定めることによってみんなが楽しめるようなスポーツイベントを企画した。 続きを読む
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Q.
なぜ上記の挑戦をした(している)のか教えてください(200字以内)。
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A.
これまでのサッカーの経験、そしてオリンピックやワールドカップなどの応援を通して、スポーツには観客含め全員が一体となることができ、人と人をつなげる力があると感じた。そのようなスポーツの力を通して課題の多い地域というものにフォーカスして貢献したいという漠然とした思いがあった。そこで、コロナウイルスの影響で外出の機会が減少し時間ができたことをチャンスと捉え、プロジェクトの企画運営に携わることにした。 続きを読む
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Q.
上記の挑戦で得た(得ている、得ようとしている)学びや気づきを教えてください(200字以内)
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A.
組織運営においての密なコミュニケーションの重要性を改めて気づかされた。コロナ禍故にオンラインのコミュニケーションしか取れていなかったことからメンバーのモチベーションは低下し、ミーティングを欠席する人が増えてきてしまった。そこで、各々のプロジェクトに携わっている意識が低い、実現できた時のイメージがし辛いことが要因だとわかり、積極的に各々の想いややりたいことを議論し、進めることで解決に繋がった。 続きを読む