
24卒 インターンES
総合職
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Q.
高校時代頑張ったこと(400)
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A.
私は高校時代サッカー部の副キャプテンとして都大会出場を目標にチームをまとめることに最も力を入れて取り組んだ。私のチームは監督やコーチなどの教えてくれる存在がいなかったため、自分達で練習メニューやメンバー決めをしていた。毎年地区予選1回戦で負けてしまう程、強くはないチームだったが、部員40人弱でよりチーム全体で成長できるように努め、日々練習していた。しかし、部員の中でも遅刻やプレーの強度などに関する甘えが生じてしまうこともあった。そこで一人一人が意識を高く持ちチームとして成長できるように、ルールを定めたりその日ごとの目標を決めたりした。また部員一人一人と積極的にコミュニケーションをとり、時には面談を行うなどしてチームの進行がうまくいくようにした。その結果一人一人がチームのことを考えチームとしての成長に繋がり、あと一勝で都大会出場というところまで勝ち進むことができた。 続きを読む
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Q.
学業で学生時代頑張ったこと(400)
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A.
私は第二言語の語に力を入れて勉強した。高校生の時にもスペイン語の授業があったが、復習などを疎かにしてしまい、途中でついていけなくなってしまい、挫折した経験がある。そこで大学に入り心機一転もう一度基礎から頑張ろうと思い、授業だけでなく、自分で単語を覚えたりなど主体的に勉強した。スペイン語はこれまで必死に勉強してきた英語に似ている単語や、サッカーに関する例文や話題などが多かったため、英語と関連して覚えることができたのに加えて楽しんで勉強することができた。また、日本語に似ている発音が多いことからそれを通じて覚えたり、スペイン語のサッカーの試合の中継を聞き、少しでも頑張って聞き取ったりした。その甲斐もあり、良い成績をとることができた。このことから、これまで勉強してきたことが何かと繋がっていることが実感できたことや、主体的に楽しく勉強することの重要性を改めて感じた。 続きを読む
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Q.
リーダーシップを発揮した時(400)
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A.
約50人が所属するアウトドア系サークルの代表として、コロナ禍でほとんど活動がなかったサークルを周囲の人と協力しながら活性化させた。知り合いがいないため活動に行きづらいという声が多く挙がっていたため、まずは全員が気軽に参加できるように、山登りなどのハードな活動だけでなく都内散歩など誰でも参加しやすい活動を企画した。また企画の数が重要だと考え、10人程いる同期と手分けして企画を立て、活動の機会を増やし徐々に友達の輪を広げていけるようにした。また、運営していく中で、部員それぞれのやりたいことなどが異なるため、参加率が上がらないこともあった。そこで一人一人の事を知る機会が無く部員に寄り添った活動ができていないことが問題だと考えた。全体で声を掛け、積極的に交流する機会を増やしお互いを知っていく中でそれぞれに合った活動を企画することで参加率を上げサークルの活性化につなげることができた。 続きを読む