
24卒 インターンES
総合職
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Q.
クボタのインターンシップに参加を希望する理由
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A.
貴社のインターンシップに参加する目的は2つある。第一に貴社を志望しているからだ。私は「やらないで後悔するよりやって後悔しろ」をモットーにしている。貴社の「やればできる」「失敗を恐れるな」の信念で社会に貢献してきたことに通じるものを感じた。また、インターンを通じて学生のうちに学ぶべきことを把握し、実践的なケーススタディを通じて活躍するために必要な要素を貴社社員から学びたい。第二に貴社の職場の雰囲気を知りたいからだ。私は目標達成のためにチームで真剣に取り組み、喜びを分かち合える環境で働きたいと考えており、インターンシップを通じて貴社社員のお人柄や雰囲気を肌で感じたい。そして、本インターンシップの様々なワークを通して自己成長に繋げることが目標だ。個人としてもチームとしてもプログラムに本気で取り組み、それに対しFBを得ることで今後の自分の成長の場にしていきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代にもっとも力をいれたこと
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A.
約50人が所属するアウトドア系サークルの代表として、コロナ禍でほとんど活動がなかったサークルを周囲の人と協力しながら活性化させた。知り合いがいないため活動に行きづらいという声が多く挙がっていたため、まずは全員が気軽に参加できるように、山登りなどのハードな活動だけでなく都内散歩など誰でも参加しやすい活動を企画した。また企画の数が重要だと考え、10人程いる同期と手分けして企画を立て、活動の機会を増やし徐々に友達の輪を広げていけるようにした。また、運営していく中で、部員それぞれのやりたいことなどが異なるため、参加率が上がらないこともあった。そこで一人一人の事を知る機会が無く部員に寄り添った活動ができていないことが問題だと考えた。全体で声を掛け、積極的に交流する機会を増やしお互いを知っていく中でそれぞれに合った活動を企画することで参加率を上げサークルの活性化につなげることができた。 続きを読む
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Q.
クボタの事業で、興味のあるもの、とくに取り組んでみたいこと
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A.
スマート農業に興味があり、取り組んでみたい。高齢化が進む日本では今後農業の担い手となる方たちが減ってしまう。本来であれば次の世代である若者が引き継いでいかなくてはいけないが、なかなか難しい現状にあるのに加えて少子化となり、そもそもの母数が減ってきてしまっている。しかし、農業は私たちが生活していくのに必ずなくてはならないものである。そのような危機を乗り越えるためにも農業のICT化というのは必ず必要になってくる。また、私は都内に住んでいるがキャンプを趣味にしているため、よく田舎の方に足を運び道の駅に寄ったりする。そこで見る食物はその地域ならではの物だったりすることが多く、それらを見ると特に守っていかなくてはいけないということを感じる。個人的な思いと社会的な課題である農業問題に対する解決策としての需要がスマート農業にはあるため、社会に役立つと同時に社会の発展にも寄与するため取り組んでみたい。 続きを読む