
24卒 本選考ES
開発職
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Q.
研究課題または興味ある科目(好きな科目)
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A.
大学の講義ではプログラミングに触れる講義を受けていました。最初は未経験だったため正常に稼働させるには苦労しました。しかし何度も組みなおして正常に作動した時に得られた達成感はとても大きなものであり、ITに興味を持つきっかけの一つとなりました。ゼミでは計量経済学を学んでいます。来客数など数値の増減を様々な社会の事象に当てはめ検証し数学的に要因を分析していく研究をしています。プログラミングや数学的分析力などゼミや講義で得られた知識を生かして貴社のシステム開発に携わっていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を注いだこと
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A.
大学で部内環境改善を目指したことです。私は主将の立場であり、部活の長として活動しました。その中で出席しない人がいたり、部員の中でやる気に差が生じることもありました。戦力になるはずの部員が出席しないのは良くないと感じ、練習メニューの改善をすることにしました。1か月に一回練習メニューに関するアンケートを取ったり、歴代の主将に直接お会いして部内の環境づくりについてアドバイスをもらうなどしました。アンケートでも満足するメンバーが増えていき、出席率も上げる ことができました。環境の改善をしようと自ら行動し、実際に改善を実感できたことからチームを客観的に見ることの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
やると決定したことに関しては全力で取り組むところです。。私は、大学で主将を務めておりある大会の運営を任されることになりました。直近はコロナなどの影響で大会が開催されず、運営を経験した先輩が近い世代にいない状況でした。しかし任されたからにはやり通そうと決め、スムーズに作業が進むように役割を分担し、作業に優先順位をつけて部員全員に共有することで時間を有効利用するように心掛けました。自分が先頭に立って大会の運営をするのは初めてでしたが、問題が起きることなくやり遂げることができました。この経験から、やれるかどうか考えるよりもまずは始めてみるということが大切であると学ぶことができました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私はIT技術でシステム開発に携わり、広く社会貢献していきたいと考えており、貴社では多くの業務がある中で、特に社会に大きな影響を与えている情報・通信に関するシステム開発に力を入れていることに強く惹かれました。私は大学で情報系の講義の中で特に情報のセキュリティについての講義を受け、興味を持ちました。些細なことから情報が漏洩することを知り、自分が携わるシステムによって解決に導く形で社会に貢献したいと思いました。また、様々な業種のシステムに関する知識や技術を持っている点、上流から下流まで携われるという点に魅力を感じました。様々な業種に自身が開発に携わったシステムが浸透し、貢献したいという目標から貴社を志望します。 続きを読む