
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(300文字以内)
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A.
大学の講義ではプログラミングに触れる講義を受けていました。最初は未経験のため、全く稼働しない状態が続いていましたが、何度も試行錯誤して組みなおして正常に作動した時に得られた達成感は大きなやりがいにつながりました。また、Pythonで計算のプログラムを組んだり、HTMLで絵を描いたりと、今までしたことのない経験をすることができました。ゼミでは計量経済学を学んでいます。来客数など数値の増減を様々な社会の事象に当てはめ検証し数学的に要因を分析していく研究をしています。プログラミングや数学的分析力などゼミや講義で得られた知識を生かして貴社のシステム開発に携わっていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PR (400文字以内)
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A.
私の自己PRはやると決まったことはやりきるというところです。私は、大学で主将を務めており、ある大会の運営を任されることになりました。例年では運営を経験した先輩に、運営の準備や当日の運営のアドバイスをもらいながらの作業をしていましたが、入学当初は新型コロナなどの影響で大会が開催されず運営を経験した先輩が近い世代にいない状況でした。しかし任されたからにはやり通そうと決め、スムーズに作業が進むように役割を分担し、やっておくと後々楽になってくるであろう作業を見極め、作業に優先順位をつけて部員全員に共有することで時間を有効利用するように心掛けました。また、後輩が翌年は運営をするので作業のやり方を教えながらの運営を行うことを心掛けました。自分が先頭に立って大会の運営をするのは初めてでしたが、大きな問題が起きることなくやり遂げることができました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(400文字以内)
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A.
大学で主将として部内環境を改善したことです。私は主将の立場であり、練習メニューを決めるなど部員がどのようにすれば成長するのかを考えて活動しました。しかし、出席しない人がいたり、部員の中でやる気に差が生じることもありました。戦力になるはずの部員が出席しないのは良くないと感じ、練習メニューの改善をすることにしました。インターネットで練習メニューを調べたり、1か月に一回練習メニューに関するアンケートを取ったり、歴代の主将に直接お会いして部内の環境づくりについてアドバイスをもらうなどしました。アンケートでも満足するメンバーが増えていき、出席率も上げることができました。当初目標としていたリーグ昇格は叶いませんでしたが、目標に向かって活動の改善を行い、環境の変化につながったことは大きな経験でした。 続きを読む
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Q.
「インターンシップ/会社説明会に参加して感じた当社の魅力」または「志望動機」をご記入ください ※テクマトリックスとPSPどちらの選考も希望している方はそれぞれの志望動機をご記入ください(400文字以内)
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A.
私はIT技術によって業務課題を解決し人々の生活に余裕を持たせられるようなシステム開発に携わり、広く社会貢献していきたいと考えており、貴社では多くの業務がある中で、特に社会で欠かせないものとなっている医療分野などのシステム開発に力を入れていることに強く惹かれました。また、医療分野のシステムだけでなく社会の大きな基盤となっている金融業務のシステムや通信技術のシステム開発や多種の業務の最先端技術の開発、DX推進など現代社会において必要不可欠なシステム開発に携わっていること、独立系ということを生かして様々な業種のシステムに関する知識や技術を持っている点に魅力を感じました。また貴社は多くの業種のお客様と取引をすることで、様々な業種のシステムのノウハウを持っており、自身の成長にも繋げられると考えました。これらの理由から数あるIT企業の中でも貴社を志望します。 続きを読む