
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の魅力は、地道な継続力と確かな実行力です。趣味の小説執筆の延長として、自分の本を作った経験があります。200頁ほどの文庫本で、約一年かけ制作しました。大学の勉強と両立しながらスケジュールを立て、毎日少しずつ進めました。また、高校卒業時からアパレルのリユースショップでアルバイトをしており、そこで接客経験を積みました。仕事に取り組む中で、「よりお客様に笑顔になっていただきたい」と思うようになり、サービスの質の向上に必要なものは何かと考えました。そこで、従業員同士のあいさつ、コミュニーケーションの活発化によって、お客様にも親しみやすい雰囲気づくりに取り組みました。自分から声掛けをするだけでなく、リーダーにも相談し、職場全体でサービス向上に努められるよう、地道に取り組みました。この継続力と実行力が、私の魅力です。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
小説執筆が趣味の一つであり、2022年5月に自分の純文学作品をまとめた短編集(約200頁)を作り、販売しました。中学生の頃からSNSや小説投稿サイトで小説を投稿し評価をいただいていたのですが、目に見える、実際に手に取れる本という形に残してみたいと思い、チャレンジしました。一人で作り方や販売方法を調べ、執筆、編集、デザイン、印刷依頼、宣伝、販売まで行い、約一年かけてこつこつ準備しました。また、読者に最大限の満足を届けることを意識し、紙の本であることの付加価値を生み出そうと努力しました。書き下ろしを収録したり、デザインを商業作品のものに限りなく近づけたり、また、購入者それぞれのニーズを考え、PDF形式での販売や匿名配送サービスの利用、部数や価格設定など、できる限りの工夫をし、アンケートや感想フォームでフィードバックをいただきました。 続きを読む
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Q.
改めて当社への志望理由を教えてください。
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A.
貴社のクッキーの美味しさ、バリエーションの豊かさは唯一無二と考えており、クッキーが苦手な人、あまり食べない人にも魅力を伝えられるような新商品開発や企画提案をしたいと考え、志望しました。私は、幼い頃はクッキーやビスケットが苦手で、パサパサした食感やフレーバーの少なさから敬遠していました。しかし、貴社のクッキーを食べ、食べやすい食感や素材を活かした美味しさ、季節ごとにフレーバーを選べる楽しさを知り、クッキーを好きになりました。それゆえに、より多くの人に美味しく食べてもらえるよう、開発に携わりたいと考えました。趣味で本を作り販売した経験があるため、モノづくりで人々に貢献するやりがい、楽しさを別の分野でも感じたく思い、誰かに満足してもらうための地道な努力や確かな実行力が活かせると考えています。新フレーバーの開発だけでなく、クッキーにとどまらない新たな商品づくりに挑戦してみたいと思っています。 続きを読む