2024卒の先輩がアマダ営業系 マーケティング職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2024卒株式会社アマダのレポート
公開日:2023年7月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 営業系 マーケティング職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面であったがマスク着用で行われ厳重に感染症対策が行われていた印象を受けた。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- マーケティング部社員/人事部社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
論理的思考のもと適切な企業分析ができていた点が評価に繋がったと思う。また、自身のガクチカへの興味も感じエピソードの特異性も目立ったと思う。
面接の雰囲気
人事部の方と志望部署の方が面接官であり、温厚な人たちだと感じたが話し方が比較的かしこまっていてすこし緊張感のある雰囲気だった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に取り組んだことについて教えてください。
私は、学外での事業活動経験を通して「顧客目線の事業戦略を実現すること」に最も力を注ぎました。私は製品開発の事業に参加しており、お客様に選ばれる製品企画を行っていました。企画部のリーダーだった私はお客様から選ばれる製品を作るために若者に向けた製品開発を進めました。アンケートを始め他社製品の分析や研究、実際に製品サンプルの製造などを行い若者目線を意識した製品の開発をおこないました。結果、商品化に成功し顧客目線という目的を達成した製品づくりができました。
メーカーを志望する理由を教えてください。
私は二つの理由からメーカーを志望いたしております。一つ目は、日本のものづくりに強みがあるから。二つ目は、固有の製品開発プロセスに強みがあるからです。一つ目の日本のものづくりに関してですが、日本製品はmade in japan と言われる程高い安全性と信頼性があります。日本で就職活動をする上でmade in japan を利用できるメーカーは特別だと考えました。二つ目の固有の製品開発プロセスですが、メーカーは自社製品に高いプレゼンスがあると考えています。そのたま、他の企業は真似ができないという点に良さを感じました。
株式会社アマダの他の1次面接詳細を見る
メーカー・製造業 (機械・プラント)の他の1次面接詳細を見る
アマダの 会社情報
| 会社名 | 株式会社アマダ |
|---|---|
| フリガナ | アマダ |
| 設立日 | 1948年5月 |
| 資本金 | 547億6800万円 |
| 従業員数 | 9,872人 |
| 売上高 | 4373億7200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山梨 貴昭 |
| 本社所在地 | 〒259-1116 神奈川県伊勢原市石田200番地 |
| 平均年齢 | 44.6歳 |
| 平均給与 | 741万円 |
| 電話番号 | 0463-96-1111 |
| URL | https://www.amada.co.jp/ja/ |
