
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
卒業研究・論文の概要をご記入ください。(400字以下)
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A.
私は、〇〇〇〇に関する研究を行っている。〇〇○とは、〇〇な状態を指す。〇〇であり,〇〇などに利用されている。一般的に、〇〇には〇〇方式を用いることが多いが、本研究では〇〇○を用いた方式を採用している。〇〇によって〇〇が可能であることから,〇〇が期待されている。この様に〇〇な〇〇は、〇〇として用いた際に〇〇な〇〇が得られることからこの声質が字重要視される〇〇を用いた計測器への応用を目指した研究を行なっている. 続きを読む
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Q.
自己PRをご記入ください。(400字以下)
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A.
私の強みは物事の本質を掘り下げる探究心です。私は大学2年生からの3年間、塾講師のアルバイトをしていました。個別指導がメインでしたが、大学4年時には理科が苦手な受験生を対象とした集団授業を担当することになりました。なぜ理科が苦手であるのかを考え、授業終わりのアンケートや対話を通して、その原因は、テストのためだけの勉強になってしまっているのだと推測しました。そのため、ただ問題を解かせるのでは無く、実際にどのように役に立って、身の回りにどのように存在しているのかや、どうしてそのようになるのか、というより本質的な部分を重視した授業を心掛け、定期的に記述式の小テストなどを用いてその理解度を確認していきました。その結果、全員の点数が向上し、理科が好きになったという声を頂きました。これは、私の授業に対する探究の結果であると考えており、このような探究心は技術者に必要なものであると考えています。 続きを読む
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Q.
計測という仕事は、世の中のモノづくりにおいて、どのような役割を担っていると考えますか。あなたの考えをお書きください。(400字以下)
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A.
計測という仕事は、ものづくりの最も基本的で、欠くことのできない部分でありながら、最先端の技術を最前線で支えているものであると考えております。なぜなら、如何に新しい技術や性能を持ち得る製品を開発できたとしても、それを計測する術を持たなければ性能の比較ができないため、更なる高性能製品の開発まで到達できないと考えるからです。また、最先端の技術に常に触れることのできる仕事であるとも考えており、計測を通して様々な分野の知見と技術を吸収し、常に成長を続けているものと考えています。このようにして培われた計測技術と、計測対称である最先端の技術が切磋琢磨をし続けることにより、技術が発展していき、新たな製品や技術が社会に生み出されていくのだと考えております。 続きを読む
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Q.
志望動機をご記入ください。また、小野測器で挑戦したいことは何ですか。(600字以下)
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A.
私が貴社を志望する動機は、先義後利を掲げる経営理念や、根本的な考える力を重視する社風をインターンシップや座談会を通して感じ、社員が成長できる環境であると考えたためです。私は大学において物理学を学んできました。そこで得られたものとして、物事の本質を捉えて考えるというものがあります。電気回路を製作する際にも、「教科書に載っているから」や、「なんとなく」ではなく、可能な限り理屈を理解することを心掛けました。やはり、それなりに時間がかかってしまう上に、最終的には教科書通りの、典型的な結果に落ち着くことも多かったのですが、ここで得られた知識や考えは容易に忘れてしまうようなものでは無く、このような考える力はしっかりとした地盤を形成するのに必要不可欠であると考えています。また、ものづくりに携わりたく考えており、比較的上流の部分から下流に近いところまでの幅広い工程に触れたいと考えているため、回路の設計からソフトウェアまでを一貫して行っている貴社ならそれが可能であると考えたからです。また、貴社に入社をした際には、流体計測器の設計開発に取り組みたいと考えています。幅広い知識が必要であると説明会などで伺ったので、チーム一体となって考え、知識や技術を出し合って一つの製品を作っていきたいと考えております。 続きを読む