
23卒 夏インターン
不動産業界はどのような業界かということや、スターツグループについてどのような会社であるのかということを教わったのちに、学生から質問できるコーナーを設けて下さった。
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スターツコーポレーション株式会社
スターツコーポレーション株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。スターツコーポレーション株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | スターツグループについて知ろう |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生50人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
スターツコーポレーションのインターンシップは、66.7%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている25,709件のサービス業界の企業の平均に比べて3.7%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、サービス業界の企業の平均に比べて23%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

不動産業界はどのような業界かということや、スターツグループについてどのような会社であるのかということを教わったのちに、学生から質問できるコーナーを設けて下さった。
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事前課題として取り上げたい街を個々人で調べてあったので、その共有。また、実際に班で取り扱う班の確定。その街の背景を調べる作業。その街で何をした以下の議論を主に行った。1日目に班で行っていたことの深堀、発表の機会があったのでそのプレゼンテーションの練習、資料作成が主な作業であった。全体での発表会が終了した後には懇親会という名目の交流会が行われた。
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事前課題があり、それをグループで発表しどのまちでどういう事業を行うか深めていく。お昼はチームごとに近くで食事し交流を深め、午後の部で少しすると中間報告を人事の方に行い、アドバイスを受ける。引き続き案を出し合ったり、具体的に調べ実現可能かなど調査し、プレゼンの資料を作っていく。この際1日目と違い、現場社員が各グループに一人つき一緒にプロジェクトを進めていく。午後はプレゼン大会を行い、その後懇親会を行った。
続きを読むグループワークを行う際に、スターツの行っている既存事業を駆使するので、参加する前よりもさらに深く事業について知ることができ、そんなこともやっていたのかと新発見が多くあった。また社員の方が多くいたので社風や社員の雰囲気を生で感じられてとても参考になった。
続きを読む不動産を主に扱っている会社であると感じていましたが、さまざまな会社があり、不動産だけでなく、ホテルや金融についても扱っているということを知ることによって、どのようなことを大切にされているのか、注力されているのかということを理解できなかったため、志望度が下がりました。
続きを読むインターンシップの参加を繰り返すことで意欲があると感じることができると感じ、その後の選考にも有利に働くと感じたからです。また、実際にその後のインターンシップに招待されたからです。
続きを読む志望企業としては無形商材を扱う会社でした。そのなかでも保険会社や証券会社、銀行、信用金庫業界について興味を持っていました。また、大きな買い物の手伝いである、不動産業界についても魅力的に感じ、興味がありました。その中でも関西にある不動産仲介業としてお客様の役に立てる企業も魅力的に感じ、調べていました。
続きを読むこのインターンシップへの参加を通して、お客様と一生涯にわたってお付き合いをすることの大切さを理解することができたため、お客様目線で営業を行っているということのイメージが湧きました。また、不動産は土地とその定着物を指しており、社会的影響が大きい業界だと感じました。不動産業界についてより魅力的に感じ、調べました。
続きを読む建設業よりも不動産や都市開発・デベロッパーに興味があり、そっちの業界のインターンシップに多く参加していた。特に都市開発に興味があり、グループディスカッションをしてプレゼンするようなインターンシップを探し参加していた。土地を買い取り新たな建物も建て、その付近を総合的に開発するという未来をつくる仕事と感じ志望していた。
続きを読むインターンシップに参加して、多岐にわたって事業を展開している事を肌で感じ、志望度が増した。また、社員の方の雰囲気や社風に自分が求めているものに近いものが感じられ、事業内容だけでなくより一層挑戦したいと感じた。人事の方からも今後の就職活動に向けて参考になる言葉やアドバイスをいただけて、もっと積極的に活動していこうと思わせられた。
続きを読むインターンシップ参加前には、大学で街づくりを専攻していたために、不動産業という大きな単位で短絡的に考えていた。不動産業界の中でも大企業、名の知れているランキングの高い企業を軸として企業を見て考えていた。何をしたいかということに関しては深堀をすることができておらず、規模感の大きい仕事を通して社会に影響を与えたいと考えていた。
続きを読むインターンシップを通して、不動産の中でも何をするのか、個人法人、国内海外など事業内容や規模感で企業を見るということを学んだ。志望企業の変化としては、不動産に関しては依然と大企業志望に変わりはない。その理由としては、企業の大きさや知名度などが示す「ブランド感」がもたらす影響というものは大変大きいものであると感じたためである。
続きを読むインターンシップに参加したからこそ、スターツグループについてよく理解することができました。また、不動産業界についての知識を深めることができたため、参加してよかったと感じました。また、お客様と寄り添い続けるという考え方を大切にされていることを知りました。
続きを読む実際に新事業を始める際の苦悩点や弊害などを学べたが、それよりもグループワークの大変さやコツなど学べた。初対面同士がよりよいモノを作るための雰囲気作りや意見交換の仕方・計画の立て方などグループワークを行って初めてわかった。また、ほかの班のプレゼンも聞けて、伝え方や効果的なパワーポイントの作り方も学べた。
続きを読む不動産業界としても、扱える規模や地域は企業により大きな差があるということ。その中でも不動産の中での仕事内容も多岐にわたるということ、企業により強い事業が分かれているということをインターンシップ中の社員さんからの説明を聞くことにより理解することが出来た。
続きを読むインターンシップに参加するということは難しくないと感じていましたが、実際に参加してみると、限られた時間の中でいかにアピールをして社員の方の目に留めるかということは大変であると感じました。また、うまく質問を行うことも難しかったため苦労しました。
続きを読む2日間で一つのゴールに向け初めて会った人とプロジェクトを進めていくということで、案をまとめるのにも時間がかかり、また深めていくための意見を出し合うことも難しかった。また、案がまとまってもプレゼンの資料作成や効果的なプレゼンを行うための準備がかなり少なく、計画的に進めていくことが求められている。
続きを読む大変であったこととしては学生により主体性や背景知識、プレゼン能力などの差が非常に大きかったこと。そのためグループが学生6人にも関わらず、学生が学生に用語の説明をしていたり、パワーポイントの作成方法を教えている場面などを多々見かけた。その面では能力の差により進行に影響を与えることが多かったように感じる。
続きを読む学生の些細な質問に対して真摯に答えてくださるという印象がありました。また、不動産業界についても詳しく説明をしてくださったので学生に対してきちんと向き合って下さるという印象です。
続きを読む参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
早慶から体育大学までと幅は相当広かった。主な層としては日東駒専の学生が多いように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
MARCHから地方大学まで様々な学生を取っていた。また応募する学生は首都圏。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
早慶、国公立大学、MARCH、日東駒専などさまざまな学生がいると感じました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい



| 会社名 | スターツコーポレーション株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | スターツコーポレーション |
| 設立日 | 1972年9月 |
| 資本金 | 110億3900万円 |
| 従業員数 | 4,814人 |
| 売上高 | 2329億7800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 村石 豊隆 |
| 本社所在地 | 〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目4番10号 |
| 平均年齢 | 37.7歳 |
| 平均給与 | 631万円 |
| 電話番号 | 03-6202-0111 |
| URL | https://www.starts.co.jp/ |
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