
企業研究レポート
- 重視した軸
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自分が大学で公共分野の課題について学んだいることから、社会課題、とりわけ福祉分野に関する課題に対し、よりミクロな視点から貢献したいと考え応募した。
この企業でないとダメな理由について、社会課題快活と言っても、多くのコンサルや行政機関はこの分野に絞らず、業界横断的...続きを読む(全204文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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「全従業員とその家族の幸福を追求するとともにその幸福に氣づいて感謝できる心を育み、社会の成長発展に貢献する。」
とある理念そのままである。 私は、「自身と家族の幸福」については、「身近な人との対話により、自分が何をしたいのか、幸せとは何かを深め、お金のため...続きを読む(全326文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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医療法人と社会福祉法人向けのコンサルサービスをメインに事業をしており、派生的にそこで得た知見や課題を国や地方の行政機関に出向して共有する仕事もしている。
職種としては医療法人は2部門(戦略と人事)、社会福祉法人は1部門に分かれて採用されている。部門の中にもさらに...続きを読む(全220文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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事業所コンサルをメインに現場の課題を必要に応じて行政などに伝える方針は、大手コンサル企業の行政・大手企業向けコンサルをメインに現場の課題を必要に応じて拾うスタンスと非常に似ているようで真反対であると思う。また、大手は業界横断的にソリューション(ITなど)を提供しが...続きを読む(全295文字)
- 社風や人についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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大学のサークルのように非常にアットホームで居心地の良い空間だと思う。仕事量はクライアントと自分次第でかなり自由に調整を効かせられるそうなためブラックではないと思うが、この社風が合う合わないは人を選ぶと思う。 この点は説明会でも覗けるが、どちらかというと内定後...続きを読む(全163文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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最低給与が保障された上でのインセンティブ制。昇進や出向などは原則挙手制らしい。福利厚...続きを読む(全91文字)