2024卒の名城大学の先輩がネオシステム開発職(システムエンジニア、プログラマ)の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ネオのレポート
公開日:2023年7月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- システム開発職(システムエンジニア、プログラマ)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
参加者と会社の方全員がマスク着用で消毒もこまめに行っていました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 名古屋駅付近の本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着したら、まず面接官の方とのアイスブレイクの時間があり、その後面接が始まりました。面接時間は60分で終わったらすぐ解散しました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
学生時代に培った主体性を面接やインターンシップでアピール出来ていたのでそこを評価されたと感じました。
面接の雰囲気
面接官は2人とも温厚な方で、とても話しやすかったです。自分の話も相槌を打ちながら聞いてくれて、とても興味を抱いてくださっている感じがしました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたこと
私は学生時代、サークル活動に力を入れていました。私はギターを弾くサークルに所属していました。そしてその活動の中で音楽の魅力に触れるとともにサークルをより多くの人に楽しんでもらうために運動会などのイベントの企画に特に力を入れました。その結果、例年では20人ほどいるサークル脱退者を今年度は7人まで減らすことができました。この経験から自分から行動を起こすことで自分の考えを実現できることを学び、自分から主体的に行動することを心がけるようになりました。
自己PRを教えてください。
私の長所は主体性で、短所はメンタルが弱いことです。私は大学生活の中で主体的に行動することを心がけており、大学祭で出店した屋台の責任者や学生自治会の会長などを進んで務めてきました。そして困難な状況においても先頭に立って、自ら行動に移すことで組織の成功に貢献し、自分の成長につなげてきました。御社に入社することができましたらこの長所を活かし、多くの業務に進んで挑戦していきたいと思います。そしてお客様の成功に貢献していきたいと考えています。
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ネオの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ネオ |
|---|---|
| フリガナ | ネオ |
| 設立日 | 1991年1月 |
| 資本金 | 4700万円 |
| 従業員数 | 228人 |
| 決算月 | 5月 |
| 代表者 | 三浦裕介 |
| 本社所在地 | 〒450-0003 愛知県名古屋市中村区名駅南2丁目14番19号住友生命名古屋ビル25階 |
| URL | https://www.neo-s.jp/ |
