2024卒の名城大学の先輩がネオシステム開発職(システムエンジニア、プログラマ)の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ネオのレポート
公開日:2023年7月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- システム開発職(システムエンジニア、プログラマ)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
参加者と会社の方全員がマスク着用で消毒もこまめに行っていました。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 名古屋駅付近の本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 技術部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
1次選考と同じく、会場に着いたらまずアイスブレイクの時間があり、その後面接が始まった。面接が終わったらすぐに解散した。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
企業研究をしっかりやり、他の企業との差別化点をはっきりさせたところや、業界研究を念入りに行ったことが伝わったのだと思う。
面接の雰囲気
最初のアイスブレイクの時間では和やかな雰囲気だったが、面接になると少し緊張した雰囲気になった。しかし、自分の話をよく聞いてくださり、面接がしやすかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
なぜこの業界を志望したか
私には様々なお客様と関わり、IT技術を用いてサポートしていきたいという思いがあります。近年、IT技術はほとんどの問題を解決できるようになり、実際に人材不足の問題や連絡手段の問題などを幅広い分野を跨いで解決してきました。私はこのIT技術の可能性に惹かれてこの業界を選びました。今後IT技術はさらなる進化を遂げて、もっと多くのことができるようになると考えています。私はこの無限の可能性を秘めたIT技術を用いてお客様に貢献したいと考えたためこの業界を強く志望しています。
なぜシステムエンジニアを志望しているのか
私はIT技術の可能性に惹かれたため、この業界を選びました。だからこそIT技術に一番近くで一番多く触れることができるシステムエンジニアという職業に魅力を感じました。また、IT技術に一番近くで一番多く触れることができるシステムエンジニアだからこそ、お客様に最適なシステムを開発、提案、提供できるとも考えています。だからこそ私はこのシステムエンジニアという職業に強くこだわり、志望しています。そしてシステムエンジニアとして成長していきたいと考えています。
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ネオの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ネオ |
|---|---|
| フリガナ | ネオ |
| 設立日 | 1991年1月 |
| 資本金 | 4700万円 |
| 従業員数 | 228人 |
| 決算月 | 5月 |
| 代表者 | 三浦裕介 |
| 本社所在地 | 〒450-0003 愛知県名古屋市中村区名駅南2丁目14番19号住友生命名古屋ビル25階 |
| URL | https://www.neo-s.jp/ |
