2024卒の先輩が書いたセイノー情報サービス総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、セイノー情報サービスの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社セイノー情報サービスのレポート
公開日:2023年7月20日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
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- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
インターンや一次面接はオンライン、最終面接(二次)のみ対面でした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年03月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
東京配属を希望していたのですが、初期配属は大垣本社の可能性が高いことが懸念点であったため辞退しました。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
少なくとも10人はいたと思います。
内定者の所属大学
MARCHに内定者がいることは聞きました。
内定者の属性
営業やSEといった職種を問わず文系が多いと聞きました。
内定後の企業のスタンス
四月末まで承諾するか否かを検討する時間をいただきました。またその間に三回面談もさせていただきました。
内定に必要なことは何だと思うか
何故セイノー情報サービスなのか、この会社で何がしたいのかをきちんと言語化できる必要があると思います。それと関連して、何故それがしたいのかを過去の経験と結びつけて説明できること、それをするためにどの職種に就きたいのかというキャリアプランの希望があることも求められると思います。私はOBOGの連絡先を入手できなかったため断念しましたが、もしできるのであればOBOG訪問をして実際の仕事内容やお客様の話を聞くことでより説得力のある話ができると考えます。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
チームで取り組むことと失敗を恐れずに何でも挑戦することを求めている会社です。そのため、インターンシップやグループディスカッションではなるべく全員の意見を汲み取って妥協案を提案することが良いと思います。また面接では質問に困っても、とにかく堂々と回答するに尽きると思います。回答のクオリティよりも何とか答えようとする姿勢の方が評価されると感じました。
内定したからこそ分かる選考の注意点
冬のインターンシップで良い印象が残せると、グループディスカッションの選考が免除されるのと協調性が評価されるため割と良いと思いました。また選考も3月の解禁日よりも前から始まるため、インターンシップ含め、早くから選考に参加すると有利だと思います。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定承諾検討期間に三回面談をさせていただいた。社員の方からお話を聞けたり、会社の強みを教えていただけたりして、検討するのに非常に良い判断材料となった。
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セイノー情報サービスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社セイノー情報サービス |
|---|---|
| フリガナ | セイノージョウホウサービス |
| 設立日 | 1984年3月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 491人 |
| 売上高 | 152億5856万9000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田口義隆 |
| 本社所在地 | 〒503-0853 岐阜県大垣市田口町1番地 |
| 電話番号 | 0584-73-8888 |
| URL | https://www.siscloud.jp/ |
